長距離爆撃機 シュドールデーバ 固定武装 2.5cm機関砲×8 (主機に二機、大型プロペラエンジンをつなぐ翼に左右に3機ずつ) 追加武装 魚雷×2もしくは爆弾10t 速度 1100km
空軍初めての機体作成() コイツは主力戦闘機兼長距離爆撃機である、もともとは長距離爆撃機の予定だったが陸軍が横槍を入れてきたため、こういう感じになった。プロペラ機のため短距離の滑走路でも離陸可能、更にプロペラ機の割にはクッソ早い()試験飛行のときに敵機に似せたバルーンを撃墜する試験で圧倒的な速度で全破壊したが、それは見ていた陸軍は機銃の角度を全体的に主機に寄せ機銃の銃口の直線が交わるところの距離を極端に近くし、銃弾をばら撒く感じになり、これにより実践では「狙うより飛び回ったほうが撃墜できる」とかいうチート機体が完成した()