名前 チェレステ(イタリア語で青空) 種族 堕天使 堕天使の中でも珍しく多様な攻撃を使う。 主に魔法、その次に銃火器やナイフを使った戦闘を得意とする。 魔法の杖はあくまで魔力を集中させて魔法を放つもの(補助のようなもの)なので、自身で魔力を集中させることができるチェレステは普段は装備していない。 大技を使う時は装備する。 髪に着けている髪留めのようなものは、チェレステが「師匠」にもらったもの。 なぜか莫大な魔力を有しており、 その力が光となって漏れ出している。 どう言う効果があるものなのかは不明。 頭についている天使の輪のようなものはサードアイ。 コレが壊れる時はチェレステが死ぬ時。 チェレステの命と連動しているのでそこまで脆いわけではない。むしろ普通の人間より硬い。 チェレステの魔力の源泉みたいなもの。 なぜ天界から堕とされたかと言うと、天界では禁忌であり、穢れたものとして扱われる人間の武器を使ったから。 堕とされた魔界では人間との交流が容易なので、よく人間がいる地上に行っている。
そういや自分の世界観言ってなかったな 次言うか