灯台下暗しと大正デモクラシーって似てるよねw スタジオ作ったよ。サムネはできてないけど。サムネ何がいいかな。 https://scratch.mit.edu/studios/51401807/ 今回は… クッッッッッッッッッソ短い。 特別編なのに。 しろがね丸の話を書きた過ぎて、何も思いつかなかったわ。 (ここ↓は見なくていいやつです) キャラのちょい豆知識・設定 その1 レジェールは、報復の刃レジェールという名前にしようと思ったが、さすがに面倒くさいので諦めた。ちなみにサムネに映ってるのがレジェール。 その2 この小説は片づけているときに出て来た、昔スケッチブックに描いていた漫画のキャラの名前を、使い回している。 その3 霊体になると、キャラの能力が半減する。 ちょい質問(答えなくても良いよ。答えてくれたら嬉しいけど。) Qもし友達になるとするなら 1レジェール 2レオナール 3レナ 4ラフレス 5セドリック 6シャラゴ 7アルバ 8しろがね丸 旗押したら曲が流れるでぃ(毎回違う曲にしようと思ってる) それではスタート レオナールの守律施設団時代 私は守律施設団で謎の訓練をさせられている。何もしたくない。もう逃げたい...。いつになったら解放してくれるんだろう...。 「タカ、昼飯だ。」 「...」 「食う気力も無いか。ここに置いておくから気が向いたら食え。」 「...うん...」 タカは守律施設団での私の偽名だ。昼飯を持ってきてくれたのは、同僚のヴァルドだ。ヴァルドは私より強いから牢から解放されている。私は月に一回ある守律施設団の同僚同士の勝負で負けたから、今牢の中に入れられている。 「いつになったら出られるんだろう。」 「...。お前は親に捨てられただけなのにな。罪を犯したわけでもないし。」 私は昔、親に捨てられた。親が私を養う金が無くなったからだ。私はその後孤児院に入れられ、守律施設団に買われた。そして今ここで謎の訓練をさせられたり、戦わされたりしている。この守律施設団はなぜ私を買ったんだ?何もないただの孤児を。 「勝負に勝てば、ここを出られる。そういう噂がここにはある。」 「噂...か。」 それが本当だったらいいな。とりあえず、守律施設団から脱出する方法を見つけよう。 かさましをしすぎた結果がこれです。短すぎやろ。過去最短だよこれぇ。
オリジナルです 昔作った曲を使ってます