はい、めっちゃ謎ですね 物語の展開とかがキモかったりするのは我慢してね()
_________________________________________________ なんだか最近このアパートに引っ越してきてから視線を感じる。 一度このアパートの管理人に聞いてみたが面倒くさそうにこっちをみてくるだけでなにも対処してくれない。 今日はカップ麺を夜中に食べている時ドアから視線を感じた。 すぐに振り返ってみたがなにもなかった。 私は怖くなって夜も眠れなくなった。 夜布団にくるまっていると、なにかカサカサ聞こえた。 私はそばにあった携帯電話のライトでそこを照らした。 そこには6足歩行の黒い怪物がいた。 すぐに写真を撮って翌朝SNSにあげると、こんなコメントが書かれていた。 「それ、ゴキブリだよ」 でもあんなに大きなゴキブリを私はみたことがない そういえばやけにベッドが広かった気がする 携帯電話から顔を上げたら私は悲鳴をあげた。 ドアがとても大きくなっていたのだ。 いや、これは私が小さくなったのだ。 そんな時、真上から巨大なほうきが私を襲ってきた 最後に聞こえた言葉は、 「おかしいなぁ、どこを探しても誰もいないそもそもこの部屋は汚すぎるんだよ。ほら、ちっちゃい人形も落ちてる。」