WS次元について 自分だけの国を作り、運営する。それは多種多様である 株を使って経済大国になったり、軍拡をして戦争をおこしたり、中立を貫いてもいい!そんなやりたいことができる次元...それがWS次元です! {WS次元法} ・領土申請 領土申請する場合は、Remixし、領土を8マスだけ選び、国名、国旗、首都、イデオロギーも合わせて提示する。 ただし、極端な飛び地は却下する場合がある。 ・追加申請 追加申請は3日に1回、4マスまで可能。8マスまで貯められる。 「やっぱり別のところにします」はなし。 ・初期 初期は人口2000万、金3兆、軍事力1、都市発展1、レジスタンス0、とする。これはすべての国に適用される。人口は1週間に50万人ずつ増えるお金は基本的に、1週間に20億。戦争は次元公開後3日後に可能である。新規国には7日間宣戦布告不可である。 ・研究 研究回数に応じて武器や技術がアンロックされる。 https://scratch.mit.edu/projects/1293177987/ ・国政 基本的には国政はそれぞれ行って良いが、次元主が「それはあかん」と判断した場合、申し出ます。申し出に対して抵抗する場合は、処罰の可能性もある。国政はイベントにも影響する。国政はレジスタンス値にも影響する。 ・建設 現実にあるものは基本的に建ててもよいが、技術やお金が足りなかった場合、建設不可。 ・生産 1つの工場から生産できる量は決まっている。これはすべての国に適用される。しかし、イベントやバフなどで増加する場合がある。 ・軍事 演習や実戦に将軍を一定の回数参加させると1つだけスキルを付けることができる。また、ドクトリンを発展させることが可能。 一般的な部隊以外のオリジナル編成の場合は明記をすること。メモクレ参照 軍拡を行う際は部隊をどれだけ増やすのかを明記すること。 ・戦争 宣戦布告する際は理由を明記すること。 離席中に攻撃することは認めない。 他国からの義勇軍・遠征軍の派遣を許可。 軍事力で劣っていても必ずしも負けるとは限らない。 戦術をはっきりさせると勝ちやすい。 軍備蓄がなくなった場合、部隊の育成・作成はできない。 ・経済 株は各国が買うことで変動する。 お金がなくなった場合、他国から借金をすることが可能。(利子は貸した国が決めて良い) 税金は自由に上げることができる。 兵器売却も可能。 お金を使い、都市を発展させることもできる。 都市レベルを上げることで、税金・都市人口を増やすことができる。 ・インフラ インフラを整備し、利益を得ることは可能である。しかし、技術不足では不可。 ・条約及び講話、同盟 講話、条約、同盟はお互いに了承したなら成立です。それを次元主に報告してください。講話、条約、同盟を破ることも可能。報告しなければならない同盟と認識しません。 ・不活動者について 1週間、活動していない者は不活動者としてその人の国を白紙にする。ただし、事情があって活動できない者は考慮する。それが嘘だった場合、厳重な処罰をする。 ・イベント イベントは次元主が出す。イベントに対して対策をしていてもある程度は影響を受ける。イベントを覆すことは不可である。 ・レジスタンス 地域ではレジスタンスが発生することがあり、対策をしないと大きくなり、内戦が勃発する。 ・資源 技術が発展すると資源の採掘が可能。資源マップで資源がないところを掘っても97%の確率で何も出ない。労働者数によって採掘速度も異なる。 ・諜報、扇動 諜報はする側には20%の確率でされた側の情報を得られる。される側は対策をすることができ、する側のスパイをたまに殺すことができる。 扇動はされる側の対策がないと国民が染まり、内戦が勃発する。 ・陣営 陣営は形成しても良い。しかし、次元主に報告すること。 ・その他、わからないことがあったら聞いて下さい。
一般的な部隊編成(1師団作成のために最低限必要なもの) ------------------------------------------ (機甲師団) ・戦車50両 ・5000人 ------------------------------------------- (歩兵師団) ・1万人 ・1万セット(歩兵装備と銃) ------------------------------------------- (対戦車兵師団) ・1万人 ・1万セット(歩兵装備及び銃) ・7000個(対戦車火器) -------------------------------------------- (機械化歩兵師団) ・1万2000人 ・1万2000セット(歩兵装備及び銃) ・装甲兵員輸送車3000両 ---------------------------------------------- (対要塞攻撃師団) ・8000人 ・装甲兵員輸送車200両 ・4000個(迫撃砲) ---------------------------------------------- (空挺師団) ・5000人 ・5000セット(歩兵装備及び銃) ---------------------------------------------- (山岳師団) ・2000人 ・2000セット(歩兵装備及び銃) ・20セット(自動車化野戦砲) ----------------------------------------------- (警備師団) ・2500人 ・2500セット(歩兵装備及び銃) ----------------------------------------------- (騎兵師団) ・3000人 ・馬3000頭 ・3000セット(歩兵装備及び銃または剣) ------------------------------------------------ 任意でつけられる支援部隊 ----------------------------------------------- (対空中隊) ・2000人 ・200セット(対空砲) ------------------------------------------------ (砲兵大隊) ・6000人 ・4500セット(火砲) ------------------------------------------------- (工兵隊) ・300人 ・300セット(歩兵装備) --------------------------------------------------- (憲兵隊) ・250人 ・250セット(歩兵装備及び銃) --------------------------------------------------- (偵察中隊) ・2800人 ・2800セット(歩兵装備及び銃) ・自動車500両 ------------------------------------------- (補給中隊) ・2000人 ・自動車500両 -------------------------------------------- (通信中隊) ・3000人 ・1500セット(通信機) -------------------------------------------- (海兵隊) ・3000人 ・3000セット(歩兵装備及び銃) ・150隻(上陸艇) --------------------------------------------- (野戦病院) ・300人 --------------------------------------------- (自動車化火砲中隊) ・3000人 ・自動車750両 ・1500セット(火砲)