投票はコメントで↓ えっと広義積分、ルベーグ積分以外テイラー展開教えます。 ちなみにやらなくても教えます(#^ω^) ちなみに電磁気学おまけつき(ベクトル解析をめっちゃ使う学問) 広義積分が選ばれた場合、力学+剛体力学(できれば流体力学)します 楕円の理論は頑張って理解しているところ。ちなみにsncndnの完璧理解はできた。保形形式からが難しい。二重周期性はわかりつつある。ペー関数は面白いけど実用的なだけ。学問としてそこで行き止まりになってる。なので頑張って谷山志村予想、ラマヌジャンの1/π、4/π公式、フェルマーの最終定理頑張って教えられるよう勉強します!! しょーもない余談なんですっ飛ばしてください ちなみに勘違いしてほしくないのが、大学数学物理が好きなだけで、高校数学物理の大学入試は得意じゃないってこと。っていうかめっちゃむずいよね。
様々な立候補者のマニフェスト(公約)はこちら↓ ルベーグ積分...私が講義の単元に決まった暁には、高校数学で積分できない数式で表せもしない関数も積分できるようになります! 複素解析..私が講義の単元に決まった暁には複素平面上で微分できるかの判断ができるようになり、複素平面上での微分可能によるとてつもない恩恵があることがわかる。積分では正則な範囲どこも0って知ってた? 正則だったら始点と終点がおなじなら結果は同じってええ?複素積分キモチェーー。あと、ゼータ関数や解析接続ができることを保証する一致の原理を説明。あとフーリエ解析っていう波を振動数と振幅でわけられる数式を考える事もする・ ベクトル解析..私が講義の単元に..(以下略)大きさを表す指標(スカラー)、向き付きのもある(ベクトル)を知れる。これの積分や有名な内積外積、勾配発散回転以外に、外積に追加で線形代数(行列)を教えます。 広義積分 私が..(以下略)-∞~∞の間(実数全体)で積分する。発散する点があるから無限と勝手に決めつけてない?広義積分では、発散する点があってもある方法を使って実は発散しないんだということも知れるよ!力学+剛体力学(人気なら流体力学も)やります! 統計 私が..(以下略)統計で取れた値が少人数の物でも大人数の物を予想できるようになる。その値は人数が特に多ければ効果は絶大。国勢調査で取られたアンケート結果を数万人に調査するだけで誤差数%で当てられます。大人数に聞けば正規分布に近くなる。しかもそれは自然の摂理ではない。 ルベーグ積分→有理数やったら1,無理数やったら0みたいな関数でも積分可。めちゃくちゃ自分が勉強することになるんでね。あ面積とか求められる物のみ考える事にする。数式で表せもしない、とても考えずらすぎる集合をどける感じ。 広義積分..発散する点があったら発散するところをどけてしないところを書き、発散する点ができるように近づけていこうぜって感じ。でも反比例のグラフとかに使える分一番有益だと思う。力学(重さを持った大きさのない物の動きを見る)や剛体力学(変形しない大きさと重さを持ったものの動きをみる)をやります。人気あれば流体力学(液体や気体のものに力を入れたときの回転の力などを調べます。飛行機の飛び方の説明できるよ!)講義します。 複素解析 微分可能がめっちゃ厳しい世界。そしてその判定方法がとても画期的。微分可能と言う条件だけで積分がとても楽になるまさに極楽浄土の世界。みんなも複素解析で気持ちよくなろう。フーリエ解析もささっと触れとくよ。 ベクトル解析 ベクトルの向き大きさ、大きさだけのも考える。でも複素解析につながる分複素解析でさらっと触れるよりかは勉強に。外積習うから行列式も入ってます。歪んだ輪郭でも、面の形が汚くても、立体の形が汚くても、積分しようよ!まあまあ面白いかも。勾配発散回転は電磁気学に使えて良き。(重積分つき) 統計 自然の摂理じゃない中心極限定理。ちなみにデルタ関数とフーリエ解析を少し教える。これはフーリエ逆変換を使うだけ。あと実生活で使える計算方法(大体何%~何%とか)がわかるからおススメ。