あの子を 「______ 探しに______」 あいつを 名前:リボン 性別:女 年齢:12 性格:陽気で優しい 一人称:私 二人称:名前 三人称:あのひと 能力:リボン・マニピュレーション(リボンを変幻自在に操る技) 過去:母が父の過度な暴力のストレスで死亡し父に捨てられ孤児院に引き取られる。友人は一人だけできたがそれ以外の孤児院の子にいじめられていた。そして誕生日になり、友人からリボンをもらった。そのリボンのおかげで能力を使えるようになった。そして友人は孤児院から自立し一人暮らしを始める。そのあいだはいじめはどんどんなくなっていった。だが父がリボンに能力があることを知り、リボンを捕まえようとする。そのためリボンは一人で孤児院から逃げ出す。逃亡は今もしている。 リボンは友人いや、元友人のところを探し続ける 「能力のことはあの子にしか話していない。ならあの子はお父さんに能力のことを_____なんで、なんでなんでなんでなんで」 「どうして裏切ったの....?」 「クソッ!なんでいないんだ!」 「すみません。しかしこちらは....」 「うるさい!クソッ!はやくあいつを見つけないと.....」 「____あいつをはやく食って能力を俺に.....」
なにげにこういうちゃんとした猫改造作品出すの始めてかも 文章力なさすぎだろ()あとなんだよ食って能力を俺に.....って。無理に決まってんだろ。設定適当すぎんだろ。