SMCPU std-1 1000 L1 455kHz(推測値*) 1スレッド 1コア 付属メモリ以外の外部メモリは公式には使用不可です。 *推測値:scratchのずっとの1秒間のループ数が乗ってある資料から、計算しクロック数を求めました。"正確ではない可能性があります" ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ こちらは先日公開したSMCPUの最初の台です。このCPUは性能が限られているため、OSを作るやゲームを作り動かすなどはできない・限られています。このCPUは現在計算などしかできません。現在我々は機能を追加した[SMCPU std-1 1003 L1]の研究・開発を丹精込めて行っております。1003ではより高性能かつ多機能を目指して研究作成をしておりますのでご期待を胸にお待ちください。 さて、このSMCPUは独自の命令セットを付属した計算ができるCPUで御座います。 1か月の開発期間と、長期にわたるCPUの研究によりscratch上で再現できるようになりました。 このCPUは先ほども書いたように、公式には計算しかできません。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 使い方 左上右を順番に押しエディターを開く 対応した命令を書き、ROMに入れていく。 入力後、エディタを閉じ旗を押す。 左右でROMをクリアにする。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
remixしても一応私の名前は書いてください。そして一部を引用しても、私の名前かSMCPUの名前&型番を書いてください。