―学校はどうだった...? ―...っ?! ―これは...ちょっと色々あって... ―違っ...! ―私はただ...消に元気でいてほしいんだ ↓↓設定↓↓ 名前 心野 消 ふりがな こころの しょう 性別 男の娘 年齢 14歳 口癖 あ、そっ 口調 ため口 性格 ヤンチャ、生意気、元気、寂しがり屋 身長 149センチ 体重 44キロ 一人称 ボク 二人称 君、お前 三人称 あいつ、あの人 ステータス(最大10) 攻撃力=6 防御力=4 瞬発力=6 体力=8 頭脳=7 決断力=5 計画性=6 アシスト=7 運の良さ=6 勘の良さ=7 種族 人間 設定 たまに女と間違えられる 可愛いと言われても怒らない。むしろ照れる 1人大事な姉がいる 誕生日 4/1 趣味、、、1人遊び 好きなもの、、、甘いもの 嫌いなもの、、、自分のすべて 大切な人、、、姉 能力 洗脳 【能力説明】 ・洗脳 その名前のとおり洗脳する能力。 また自分のことを洗脳させることもできる。 使用例 ・相手の記憶を消して証拠隠滅 ・自分に一人じゃないと洗脳させ寂しさを紛らわす ・自分に自分は強いと洗脳させ体を強化させる ・相手にお前は自分の仲間だと洗脳させ仲間にさせる 【デメリット&反動】 ・相手に洗脳する場合相手の精神が弱っていなかったら洗脳持続時間は限りなく短くなる。 ・洗脳と言っても元の記憶に別の記憶で蓋をするといったものなので いつかは洗脳が解ける ・洗脳に失敗するとものすごい頭痛がする [奇病カルテ #1] 病名【ピエロ病】 ・この病気にかかると定期的に 本当の感情と表情が真逆になる。 また感情の操作が不安定になる為 思っていないことを言う時もあるようだ。 ・薬を飲めば少しは症状が収まるようだ。 ・稀に〇人病と同じ症状が出る場合がある。 ・治療法は大切な人を〇す事。 ・治療法の事を大切な人に知られると 大切な人にもピエロ病が感染する。 武器説明 頑丈なこと以外普通のトランプ。 だが能力で色々なことをすることができる。 能力の補助の役割もある 過去 昔ピエロ病という病気にかかった。 姉さんはボクの事を 心配して学校に通わせてくれた。 だが親のいないボク達に 学校に通えるお金はなかった。 姉さんは軍に入ったらしい。 姉さんがいない日は正直寂しかったが笑顔を 貼り付けて元気に 過ごしているふりをしていた。 転校生として学校に入学したが、 元から見た目が女っぽかったボクは 案の定いじめられた。 おそらく病気の影響もあるのだろう。 制服、プリントは破かれるのは 当たり前で時には物を壊されることもあった。 教室に入って一番最初に見る光景はいつも 自分の落書きされた机の上にある花瓶だった。 先生はいつも見て見ぬふり。 姉さんが心配してこないということは 学校はこのことを姉さん に伝えていないらしい。 そしてボクもそのことを 姉さんに言えなかった。 これ以上姉さんを心配させたくなかった。 そんな最悪な環境でも姉さんと 居る時間は天国のようなものだった。 姉さんはとても優しいし綺麗だった。 そのため授業参観の時では いじめっ子のやつらは姉さんに 気に入られるために 気持ち悪いほど優しかった。 そしてボクも仲がいいふりをしていた。 だが姉が一ヶ月も帰ってきていない。 ボクは姉さんに何度もメッセージを送った。 既読すらつかない。 ボクは姉さんの身に何かが あったんじゃないかと心配になっていた。 日に日に学校を休み始めるようになった。 もちろんその一ヶ月間 なにもしていなかったわけじゃない。 姉さんが戦場に行って2週間後に 謎の白い服の人たちが家に来た。 どうやら研究所の人間らしい。 そしてボクの病気の研究を させてほしいというのだ。 ボクは拒否したがいつの間にか気絶していた。 起きた時には知らない場所。 誘拐だ。 研究所の人間はボクの体を 勝手に調べたらしい。 ボクの下半身を見た時に びっくりしていたのは気のせいだろう... そしてこの病気の治療法がわかったらしい。 それは [大切な人を〇す事] ははっ...何言ってんだこいつら できるわけないだろ... 人を〇すなんて... その瞬間全てを思い出した。 ボクは入学して一ヶ月後いじめの主犯格を この手で...〇したんだ 慌てたボクはクラスみんなにいじめの 主犯格のやつは元からいなかったと洗脳し そのことを思い出さないように 自分のことも洗脳したんだ... とてつもない嫌悪感と吐き気に襲われた。 ボクは思った。 この病気は不治の病だ...と だってそうだろ? 大切な人...姉さんを〇すなんて... 無理に決まっているじゃないか。 たとえ実力差でボクが勝ったとしても ボクに優しくしてくれたたった一人の人間だ。 無理だ。 ボクに姉さんは〇せない... 研究所の人たちはボクを家に帰してくれた。 ある日姉さんと久しぶりに再会した。 姉さんは鍛錬をしているようだった。 邪魔しないようにと部屋に戻ろうと 思ったときボクの目に映ったのは 腹に傷と腕に紋様それとなぜか 猫耳が生えている姉さんの姿だった。 ボクは姉さんのことを心配したかったが。 病がそれを許してくれなかった。 違うんだ姉さん責めたいわけじゃないんだ。 こんなこと言いたくないんだ。 姉さんはとても悲しそうな顔をしていた。 自分にとてつもない嫌悪感が湧いてきた。 ボクは自分が大嫌いだ
マチガエテヒキョウユウニシチャッタ...() 皆様こんひら!前回の猫改造でタヒにかけた☆黒音 セキです! はい!前回の子の弟君ですね! え?男の娘に見えない?普通に男だろって? いやいやちゃんと見て? 髪 の 描 き 方 が 女 の 子 と 一 緒 で す ☆ 服のセンスが終わってる どうした私 あ、あとたぶんコラシには出さないタイプの子です☆ いやホント前回でタヒにかけたので能力の設定とか服とか手抜きです(( え?なんで男の娘にしたのかって? そりゃあイケメン女子の 弟は男の娘でしょ☆(?) 風が荒ぶってる(?) 消君との会話 消「先に姉さんが出ちゃったからボクの インパクトが全然ない気がするんだけど?」 主「まぁまぁ」 消「てかボクのキャラ薄くない?」 主「消君のキャラが薄いんじゃなくて 優さんのキャラが濃いんだよ()」 消「まぁ姉さんだからな(?)」 音源 エンヴィーベイビーfeat.GUMI/kanaria 様 音源提供者様 @daw18033 様 何気に初の男の娘☆