ステーション級空母 全長 265m 全幅 45(飛行甲板最大幅68)m 基準排出量 4万2000t 動力 統合電気推進 艦載機を40機搭載可能 自動化ハンガー・ピット: 艦載機への燃料補給・武装装填をAIが全自動で行うピットを設置。タッチ・アンド・ゴーに近い速度で補給し、再び戦場へ送り出す。 水中ハブ・ドック: 艦底部に、小型の無人潜水艇(UUV)や補給用潜水艦が水中から直接ドッキングできるハッチを装備。 音響・電磁デコイ発射機: 艦自体が発するエンジン音やレーダー反射を偽装し、敵に「本国サーバーがここにある」と誤認させる巨大な偽装信号発生装置を搭載。 高性能ソナー・アレイ: 随伴する潜水艦と、光ファイバー(水中曳航式)で物理的に繋がり、広範囲の水中防衛網を構築。 指向性エネルギー兵器(LWS): ミサイルや小型ドローンの大群を迎撃するためのレーザー兵器。 対空ミサイル砲を2門搭載 羅刹は砂漠付近運用型 砂塵フィルターを主要部に搭載し、砂嵐の中でも運用可能。 不寒は見れば分かるとおり氷河用 砕氷能力を持ち、艦体から発する廃熱で周囲の凍結を防ぎ、ドローンが氷結しない「温暖区」を形成。 運用としては航続距離が短めの航空機や潜水艦などの補給地点として使ったり、普通に空母として使ったり。
一隻目 臨国 二隻目 羅刹 三隻目 不寒 AIを使用して作画してもらいました 一隻2兆4000億円