レギュラーシーズン閉幕 本塁打数はレギュラーシーズンのみ。日本S(ポストシーズン)、オールスター、オープン戦は⇩ https://scratch.mit.edu/projects/1363798167/ 使用game https://scratch.mit.edu/projects/814047874 所属球団 https://scratch.mit.edu/projects/1351382727/ 結果※25年のみ盗塁数 2025年0137本、16盗塁 2026年2395本 最近の私の試合速報※30点以上を快勝扱いとします。また、延期の場合、日付は延期された日で書きます。 4月20日の広島戦で34-4の初の30点台ゲーム 5月2日の日ハム戦で38-3の快勝 5月22日のDeNA戦で33-7の快勝 5月27日の阪神戦で43-2の最多得点 5月31日の日ハム戦で62-7の激しい圧倒的勝利 6月14日の阪神戦で39-5の快勝 6月17日のホークス戦で32-0の快勝 同日午後の楽天戦で43-5の快勝 6月18日の横浜戦で35-3の快勝 6月19日の西武戦で40-4の快勝。ベーブルースを超える通算717本塁打達成。 6月20日の阪神戦で"33-3"の得点"3"試合 6月23日の日ハム戦で33-1の快勝。そして試合16本塁打打って通算768本塁打達成。ボンズを突破。 6月26日のホークス戦で5-5の初引き分け。本塁打は3本と苦戦。 6月27日の西武戦で34-11の快勝。 7月2日の日ハム戦で28-14の自己最多失点。 同日のホークス戦で20-3で勝利。さらに12本塁打打って通算872本塁打で王貞治会長を突破! 7月5日の横浜戦で48-3の大勝。通算900本塁打達成。 同日の西武戦で40-9の快勝。投手面では2被本塁打を浴びる。 7月9日の広島戦で32-9で投手面が課題に。 7月10日の日ハム戦で59-8の今までで2番目に点が入った激しい勝利試合に。主力は40本の本塁打。そして!通算1000本塁打達成! 7月11日のホークス戦で40-6。ホークス戦で初めて40点奪う。 同日の楽天戦で37-6で2試合連続6失点と投手面が課題に。 7月12日の横浜戦で36-10と再び投手面が課題に。 7月16日の阪神戦で62-4の自己最多得点タイに。 7月17日の広島戦で39-3、さらにシーズン4桁本塁打達成! 7月18日の日ハム戦で33-0のノーヒットノーランまであと1歩及ばず。 7月19日のホークス戦で25-0のヒット6本完封。2試合連続防御率0.00 同日の楽天戦で33-3で完封が止まる。 7月21日の横浜戦で54-1の快勝。 7月22日の西武戦で39-0。ヒット10本無失点で防御率0.00 7月29日の横浜戦で47-0,投手面では被安打10本無失点で今季100勝目 7月31日の西武戦で40-7の快勝。ただし投手面が課題に。 8月4日の阪神戦で56-4の快勝。 同日の広島戦で36-2の快勝。 同日の日ハム戦で30-10の投手面が課題になった試合に。 8月5日のホークス戦で39-5の圧勝。 同日の楽天戦で38-7で投手面が課題に。 8月7日の西武戦で71-2の最大得点! 8月9日の阪神戦で32-1の快勝。 同日の広島戦で32-2の快勝。 同日の日ハム戦で38-2の快勝。 8月10日のホークス戦で32-4 8月12日の楽天戦で34-1 同日の横浜戦で47-2 8月13日の西武戦で39-3 8月14日の阪神戦で18-8で打席でも投球でも不振 8月15日の広島戦で37-4の快勝。 8月17日の日ハム戦で37-7で投手面が課題に。 8月18日のホークス戦で45-1の快勝。ヒット8本1失点。 8月19日の楽天戦で45-2の快勝。 同日の横浜戦で55-4の圧勝。今季4度目の50点台試合 8月21日の阪神戦で44-5の快勝。 8月22日の広島戦で36-5で3試合連続5失点。 8月25日の日ハム戦で55-0の完封勝利。被安打3本。 9月5日の横浜戦で59-1の快勝 同日の西武戦で43-4の快勝 9月6日の阪神戦で65-1の圧勝 9月9日の日本ハム戦で48-4の快勝 9月10日のホークス戦で33-9の投手面が課題に 9月11日の楽天戦で39-7の投手面が課題に。 9月13日の西武戦で31-6で投手面が課題に。 9月15日の阪神戦で52-6の圧勝。 9月16日の広島戦で27-14の大量失点。 9月17日の日本ハム戦で42-7の快勝? 9月18日のソフトバンク戦で44-0の7度目の完封勝利。 9月19日の楽天戦で31-4の快勝。 9月20日の横浜戦で40-3の快勝 9月22日の西武戦で36-8 9月23日の阪神戦で34-4の快勝。 9月24日の広島戦で38-1の快勝。 9月25日のレギュラーシーズン最終戦の日本ハム戦は57-8で打撃は良かったものの投球が課題に。 20点~29点の試合35回 30点~39点の試合37回 40点~49点の試合17回 50~59点の試合8回 60~69点の試合3回 70点以上の試合1回 今シーズン147試合終了・1分け・無敗(全147試合)