"2周ありますお忘れなく‼️" ルール ぐr◯(消されない程度) えr✕ 目、口は必ず動かすこと テンプレ改変◯(ポーズ固定) 枝分かれ、順番飛ばし◯ 基本的なルールは守ること
あるところに、幸せだった姉妹がいた。 姉の名前は「シア」、妹の名前は「シイ」だった。 「ねぇお姉ちゃん...」 「...どうしたの?その目。」 「..."■■■寄生症候群"にかかったみたい。」 「...うそでしょ。どこで、何があったの?」 リボン氾濫症候群、又の名を■■■寄生症候群。 "リボン"がたくさんある部屋に住み着く”■■■”が原因でリボンが氾濫し、体の中に入り込み、体中から生えてくるという。 「ごめんお姉ちゃん、リボンは脆いんだ。」 「あーあ、リボンが無くなれば良いのに。」 「...は」 「え、ど、うし、て_」 「ねぇシイ、起きてる?ねぇ」 「、、、ぇ?」 シイの顔から巨大なリボンが生える。 _命の終わりを示す、リボンが。 シアの顔にリボンが生えたのは、寒い冬の外で、気を失ってしまったときのことだ。 なぜそこに"■■■"がいたのかは不明である。