今回一部本家と違うセリフがありますが、 主が覚えていないだけなのでご了承ください 雪が積もっているが、寒くない、霜焼けしない。 遠くで誰かが読んでいる。 ーーーーーーー 「一号でーす!」 「二号で~す」 「で、こちらが指令。」 『イカ、よろしくー(~)』 一号、二号が言った。 … 「オホン」 二号が言った。 「ここはオルタナ。こっちもさっきついたばかりだから、とりまわかっていることだけ説明しとくね。」 「オルタナは『サイト』と呼ばれる島が六つあるんよ」 「で、隣のサイトにおじいちゃんらしき反応があってね。」 二号が言った。 「その調査を三号にしてもらってほしいって感じ!」 一号が言った。 「ここはケバインクがケバり散らかしてる から、気を付けていくんよ。」 二号が言った。 まずは目の前のヤカンを開けてみる。 入ると、小さな部屋に入っていた。 ※ここから主一ミリも覚えてません 絶対にセリフが違う可能性があります ピー ガガガ… ……シーケンスを起動。 「こんにちは。私はオルタナ市民センターのイルカです。」 「わわっ!なんか喋ったよ!」 一号が言った。 「オルタナでは、各サイトにあるミッションに 挑戦してもらい、あなたのあなたの知能と技術を はかります。」 「最初に名前を登録させていただきます。」 ーーーーーーーーーー 「三号様、登録が完了されました。」 「なんか三号で登録されちゃったけど、ま、いっか!」 一号が言った。 「武器を選び、決定してください。」 ヒーロー装備を選んだ。 「ミッションを開始される前に、イクラを払ってもらいます。」 「このミッションは無料ですが、有料の際は イクラを支払ってください。」 「では、グットラックです。」 「よーし、三号、きばってこ!」 一号が言った。 このミッションはいろいろなしかいろいろな仕掛けがあった。 ライドレール、カンケツセン、もう、数えきれないほど。