―――――――――[!] 注意 [!]――――――――――― ピ〜ンポ〜ンパ〜ンポ〜ン〜 いらっしゃいませ。本日もご来店いただき、 誠にありがとうございます。 本プロジェクトには、 人によっては不快になられてしまう表現が 含まれていますので、 閲覧には十分お気をつけください。 ⋯⋯敬語下手くそか!!! ――――――――――――――――――――――――― どうも。こつめです。 元の絵は何度見ても下手ですね。 いや、謙遜とかではなく。 真面目に下手と言っています。 そして、参加してくれた皆さん。 どうもありがとうございました。 参加していない人にも、 「参加してくれてありがとう」の言葉を送ります。 なぜだか分かりますか? ⋯⋯それは、無言の「なぜ参加しなかった」 という圧の意味が大きいです。 閲覧数は100を超えていましたよ。 星も10以上でした。(あれ?そう思うと結構少ないな) しかし、参加作品はなんとたったの6! 6て。そこら辺のイラコンのほうが 絶対参加人数多いですよ(偏見)。 まぁ、「塗り絵」という 結構ニッチなジャンルのイベントでしたからね。 絵がうまくない人でも気軽に参加できるかな⋯⋯? なんて思ってやってみた塗り絵でしたが、 どうやらそんなことは無かったようです。 あ、それと、初来店時でも「毎度ありがとう」と 言われるのと同じようなものでもあります。 ⋯⋯⋯⋯ ⋯⋯⋯⋯ ⋯⋯⋯⋯ ⋯⋯⋯⋯この間はなんだ!!! いやぁ、やっと結果発表ですね。 誰も待っている人はいないというツッコミはさておき、 早速本題に移りましょうか。 ⋯⋯え?その前に、なんでこんなに 時間が空いたのかって? 期限は3/9までだったのに、 今がいつだか分かってるのかって? ⋯⋯分かってますよ。それは分かっていました。 しかし、理解はしていませんでした。(こら) こう、やろうとすればすぐに出来たのに、 その「やろう」という気持ちが 沸き上がってこなかったんですね。 沸き上がってこなくてもやれって? ⋯⋯その通りですね。 で、では、さっさと本題に移って、 パパっと終わらせましょう。 あ、この言い方はあんまり良くないな。 明るく行こう!景気よく景気よく! 「無意味な叫びは元気をくれる」という 有名な言葉が無いですから! 行きますよ⋯⋯ 1、2、3⋯⋯ ⋯⋯と言ったらやりますからね。 1、2、3⋯⋯ ⋯⋯ですよ。 1、2、3⋯⋯ ⋯⋯ですからね。行きますよ。 1、2、3⋯⋯ うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! ⋯⋯「ダァー」や無いんかい!!! ⋯⋯⋯⋯ 何やってんだろ、自分。 ついに頭がぶっ壊れたんじゃないかと 心配されるじゃないか。 (もしかして:敬遠) いや、もう既にネジは何本か外れてるだろうな。 4.5本ぐらい。 4本と、半分削れたネジ一本で4.5本だ。 ⋯⋯何を言ってるんだ!!! そんじゃ早速結果発表ですね。 確か、こんなんでしたね。 最優秀賞(金賞) 1人以下 優秀賞(銀賞) 3人以下 優良賞(銅賞) 5人以下 こつめが特に気に入ったで賞 2人以下 しかし困ったことに、参加人数は5人! そして、参加作品は6個⋯⋯ まぁ予想はしていましたが、 実際になると虚しさはだいぶなわけで⋯⋯ あ、ここで「虚しさ・落ち込み」というのも 結果発表が遅くなった言い訳に 付け加えさせてください。 ⋯⋯で、6作品しか無いと、賞が余るんですね。 しかし、余るからと言って 全ての賞に作品を当てはめるというのも 私は面白いとは思いません。 ですが⋯⋯制度上そうなってしまうんですよね。 「優秀賞」、つまり「この中で良かったもの」という ことです。 失礼な話、どんなに下手な絵でも、 参加作品が少なければ消去法的な形で 賞に当てはまってしまいます。 ⋯⋯はっ!⋯⋯もちろん参加作品が 下手だなんて言ってませんよ。 それと、下手ではないとも言っていません。(こら) しかし、私はこの事態を予測していました。 なので対策もちゃんとあるんですよ。 賞は、「○人以下」となっていますよね。 そうです。以下です。 例えば優良賞(銅賞)ですが、これは「5人以下」です。 「上限が5人まで」ということですよ。はっはっは。 屁理屈じゃあありません。以下は以下ですから。 つまり、よくある制度とは違うので、 最優秀賞が0人、優秀賞が0人、優良賞が1人 ということもありえるわけです。 ⋯⋯いや、よくよく考えてみたら そんなことはありませんでした。 制度上不可能でした。 というわけで少し残酷にはなりますが、 最優秀賞、優秀賞、優良賞にそれぞれ 当てはまっていくわけです。 作品も少なかったので、それぞれの作品に 少しコメントを付ける感じになりますね。 前置きがだらだらと続きましたが、 ようやく発表していきます。 こちらも遅くなりましたが、 参加作品一覧はこちらから。 https://scratch.mit.edu/projects/1276719001/remixes/ まずは優良賞(銅賞)から! 該当作品は⋯⋯? @gluestickgamingproさんの、 これ! きちんと原作に忠実な色使いでね。 本当にシンプルですが、そのシンプルさ、 嫌いではない!(⇦何様のつもりだ!) あと、結果発表が日本語ですみません。 もちろん英語バージョンを作る気はありません。 もう一度謝ります。すみません。 では次は優秀賞(銀賞)です。 該当作品は⋯⋯? さんの、 これ! 一番の評価ポインツ (ポイントではありません。ポインツです。)は、 やはり全体的な血色の良さでしょうか。 こう、なんというか、うん。水素ですね。 いや、個人の感想ですが。 銀賞になってしまった理由としては、瞳の感じですね。 このスタイルを悪く言うつもりは無いんですが、 ちょっと好みでは無いというか。 もう一度念を押しますが、 あくまでも個人の感想ですがね。 さて、いよいよ最優秀賞(金賞)です。 該当作品は⋯⋯? さんの、 これ! simple of the bestというのはこのことですね。 シンプルながらも、また最低限の影とか。 そういうのがあって(語彙力!)、一番良かったです。 で、「蛇足&失礼なんですが⋯⋯」と、とあることを 言おうとしたんですが、一回書いてから消しました。 結構失礼だったからです。 我ながら、よくこんなことを一度は本気で公開しようと 思ったなぁとも思ったレベルです。 (あれ?このくだりは本当に必要だろうか?) まぁとにかく結果発表は終わりました。 前置きが一番長いですね。本末転倒。 しかし私には必殺、転ばぬ先の杖があります。(はい?) ⋯⋯こうしていると、一人でボケとツッコミを するのではなく、誰かツッコミ用のキャラが 欲しくなります。 いっそのこと作ってしまおうか。 いや、今回はそんな話をする回では無いので、 関係のない話はここで終わりにしておきましょう。 ⋯⋯もう話すこともないので、締めです、締め! 参加してくれた皆さん! ⋯⋯ありがとう! これを最後まで見てくれた皆さん! ⋯⋯ありがとう! だらだらと無駄に長い茶番に付き合ってくれた皆さん! ⋯⋯ありがとう! 最後に、忘れずに星&ハートをよろしくお願いします。 あと閲覧数も稼ぎたいので旗も押しておいてください。 (何も始まりません。おまけもありません。) それでは全ての皆さん、さようなら! また何処かでお会いしましょう。 追伸: 「どこか」ではなく「何処か」と書きたくなる お年頃なんです。反抗期ってやつですね。(?)