名前/凍冬 梶雪(いとう みゆき) 性別/男 年齢/10歳? 身長/133cm 種族/人間 1人称/ぼく 2人称/お兄ちゃん、お姉ちゃん、きみ 3人称/あの人 性格 幼くてマイペース。自分語りをすることがある。秘密は守ろうとしても話してしまうことがあるので内緒話をしてこないでほしいと思っている。たまに落ち込んでメンヘラな言動をすることがあるけど、だいたい1日で治る。どんなに長く病んでも1週間で立ち直れる。掌状複葉の研究に没頭し過ぎてクマができている。 技 雪合戦→念じると1.5mの雪山が出現し、雪を丸めて相手に投げたり壁として自分自身を守ったりする。投げるスピードが早いので当たりどころが悪いと相手は5分気絶する。一回出現させた雪は10分後に消えて、再び出すのに20分かかる。 魔薬草→ギャンブル性のある薬草であり、回復できるかダメージを喰らうか運次第。なお回復確率は50%ダメージ確率は50%である。食べて10秒後に効果が発揮される。彼自身はもちろん、敵味方両方とも使用できる。果たして運命やいかに…。 口調 ゆるいタメ口。子供っぽい喋り方をする。 口癖 「〜」をよく使う。ただし戦闘時はあまり「〜」を使わず「!」を使う。 セリフ 挨拶「ぼくは凍冬 梶雪だよ〜よろしくね〜。」 喜「助けてくれてありがとう!」 怒「ま〜たこんなことしちゃって〜。も〜!」 ガチギレ「ぼくを本気で怒らせたいのかな〜⁇」 哀「助けてくれた仲間どこにいったの〜!?うぅ〜…(泣)」 ガチ病み「助けてあげるっていってたじゃん…ぼくを独りにしないでよ……。」 楽「もう元気になったから大丈夫だよ〜。」 ツボる「えへへ〜それはちょっと〜笑笑」 戦闘「お姉ちゃん!壁に隠れて!」「今だ!」「〇〇兄ちゃん頭下げて!危ないよ!」 内緒話された「あっ、その話…ぼくにしないほうがいいかもよ〜?」 「秘密守るの難しいんだよね〜…」 雑談 「お兄ちゃんはどんなウインタースポーツが好き〜?」 「フィギュアスケート!?それぼくのお姉ちゃんもやってるんだけど…この人なんだけど知ってる〜?」 「雪合戦も立派なウインタースポーツの仲間でしょ〜!」 「雪かきつらくて大変なの?じゃあぼくが代わるよ〜。え、大したことないよぼくからしたらちょっとした運動だから。思い切って頼ってね〜。」 倒れる「お姉ちゃん…またね……」「お兄ちゃん、元気にしてるかな…」 過去と設定 生まれも育ちも雪国で幼少期は雪遊びに人生を捧げた。お陰で7歳にしてウインタースポーツをマスターし、当時10歳の姉はフィギュアスケート大会で数多くの賞を受賞した。彼が10歳の時、家族と頂上を目指して雪山を登っているとお腹が空いた。食料は持っていたが、よそ見をすると近くで掌状複葉が何十枚も散らばって落ちてあった。好奇心を揺さぶられ親そっちのけで姉と一緒に葉を食べた。姉は吐き気を伴ってしまって以来受け付けなくなった。だが、彼は何も起こらず、腹の足しになったかなーとしか思ってなかった。自由研究の題材として葉を持ち帰り、空き時間に研究し続けた。しかし、葉を食べたことを境目に違和感が起こった。XX年後、親は老化し姉は立派な大人になったが彼は何も変わらなかった。持ち帰った葉を研究するうちに明らかになった…なんと、登山で1枚目に食べた葉は不老効果をもたらす魔薬草だった。
キャラメーカー作った時のやつ https://scratch.mit.edu/projects/1269014013/ みゆきのビフォーアフター https://scratch.mit.edu/projects/1296252696/