名前/ルドルフ・ゲーリング 国籍/ドイツ国 性別/男 誕生/1914年 没/2004年 性格/優しいいい男。メンタルは強い方だが、最近疲れて病み気味。ツンデレなところがある。冗談が通じない。でも泣く時ちょっと可愛い。 身長/176cm(ドイツ人の中でも小さい) 職業/軍人(総帥) 能力/爆禍の浄(ばっかのじょう) →炎を砲弾ほどの大きさにして弾幕のようにして機関銃を撃つかの如く撃つ。一弾一弾は威力や貫通性能は足らずとも、触れたら焼けこげる。前述した通り威力はあまりないので、数回使っても気力と魔力はあんまり消費しない。でもあんま応用が効かない。 過去/産まれてすぐ母が他界。父もWW1で死亡していたため、親戚に預けられ育てられた。裕福では無かったが、礼儀正しく育てられ、父の背中を追うようにして若くして軍に就職。その才能を見込まれスピード出世した。WW2では前線を指揮してドイツを勝利に導く。あそのあとはドイツの改革にも携わる。 口調 「…僕はルドルフだ、よろしくな。君の名前は?」 「はは…w。面白いな。」 「そうか、君は楽しそうな人だな。ふふ。」 「此処(総帥司令室)にどうやって入った?」 「…
ざっくり世界観解説&先史説明 うちの世界観は現実を参考にして成ってる。ドイツとか日本もちゃんと存在済み。技術は今のちょっと先で、魔法がある。一次大戦は中央同盟側の無条件降伏で協商が、二時大戦はドイツと日本によるハワイとニューヨークへの原爆投下で枢軸が勝ってる。ヨーロッパにはドイツの新秩序が、アジアには日本の新秩序が到来してる。でもドイツ、日本は改革済みで植民地からはバイバイしてる。あんましキャラは強くしないかも。世界観壊れちゃうし、軍がいる意味が消える。 『魔法』とは …大航海時代においてアフリカで少数民族が持っている特別な魔法に関する文献は発見されていたが、んなバカなと放置されており、人類全体での魔法の発見は1世紀のヴィクトリア時代のヨーロッパの炭鉱で「魔鉱石」が掘り出され、放射線の如く世界へと拡散。同時に魔力に人類が触れ、DNAレベルで覚醒。人類は魔法に目覚めた。そこからは魔法の研究者が現れて…って感じ。