主人公 花瀧 ミナモ(はなたき みなも) 親友 枝音 ルリ(えだおと るり) 幼なじみ 葉山 カイ(はやま かい) 先生 菜ノ橋 レイ(なのはし れい) 先生のあだ名ナノセン・菜ノ先生 のだ(著者 真野真央様 原作 大漠波新様 イラストOda kogane様)がめっちゃ好きで書いてみよっかなっておもって書きます。しばらく待っててねー。 一人称視点で書きますっ!小分けに投稿するよ★ 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1304519033/ ※これはフィクションです。実際の団体や学校、曲名などは存在しません。
私、ミナモは既に魂を抜ける覚悟だ。 というか普通にいつ心臓が抜けてもおかしくないよこれは。 「はい、どうぞ」 前回担任の笹橋先生から手渡されたなんていうか分からないクラス分けが書かれた紙を無言で受け取ってよ...まない! いや読めません読める権利とかその前にこんなの最悪なイベントすぎてplay不可ですやめてくださいいじめないでください...。って誰がいじめてるんだ。罪はないであろう。 「ミナモー!一緒に名簿表読まない?」 ルリ様だ。まぁ様付けは大げさすぎだな。でも親友だから大げさじゃないのかな??? というかあれは名簿表と言うのか!?正しいのかは知りませんが。じゃなくて返答だよ返答。 もちろん答えは簡単。仲がいいからyes! 「いいよー!」 「あざすっ」 よかった。一旦ぼっち克服だー! 「読むよ!」 「おけおけー」 ご定番のOKという意味のおけおけをいって読んでもらう。 「浅葱 ガイ、市ノ瀬 セラ、音羽 カレン、如月 レン...。」 「自分のとこだけさがそ」 超短文で済ます。真で超短文なのかは不明だけど。 とにかくコミュニュケーション無理すぎてヤバい。この単純なコミュ障的というかコミュ障の対処法は1つ。『とにかく話しまくる』 だけ。いや『だけ』はおかし過ぎるか。 「ミナモ、あたし、どっちも3組だよ」 だそうだ。 「あ、そうなんだ!」 「おっ!ミナモらも3組か?」 「うん!そうだよ。」 ルリ、助けてぇ救世主様ぁー。助けて下さいネガティブな未来が見えますカイをなんとかしてくださいやめてやめてやめて拒否します不在着信なるメロディー、不法侵入終わったさらば、攻略済みゲーム開いて狂う音をきき研ぎ澄ます聴力5G じゃないじゃない。やばすぎる。 (まちがえて消したので忘れて下さい。。。スキップしてTT0) @ruriraraから。 小説書きました。自信ないですがよろしくおねがいします!感想がめちゃくちゃほしいです!感想お願いします!リクエスト(ミナモが誰かに話しかけられる!など)があったらお願いします(ネタが...。)続きまして、感謝を。Google様、画像生成させていただきありがとうございます。 OVA-SYNDROME様、しゃろう様、素敵な音楽に出会わせていただき光栄です。 またいつかお会いしましょうなのだ