リア友と一緒に「百人一首の作品を出したいね」と話したので、僕がテストとして軽く作ってみました。 そもそも百人一首(ひゃくにんいっしゅ)とは、鎌倉時代に藤原定家が100人の歌人から1人1首の和歌(短歌)を選んでまとめた歌集で、読み手が上の句を言ったらそれに対応する下の句を素早くとる歌がるたです。 上の句と下の句をすべて知らなければ、下の句を言われて初めて探し初めないといけないので、上の句と下の句を全て知ってる人が有利なので、覚えておくことが重要です。 この百人一首は、1番~5番に選ばせていただきました。 合っている札を選ぶと「正解」と判定し、間違っている札を選ぶと、「不正解」と判定してくれます。 本来の百人一首ではこの「不正解」が「お手付き」となってしまいます。 この判定は長押しすると時間がかかるし重いしでいいことないのでやめましょう(圧) 最初の選択画面で「順番通りで5枚ある」と選択した場合は、「次へ」ボタンが出てくるので、それを押してください。読み手がまだ百人一首の札を詠んでいる際は、まだ次へボタンを押さないでください。声が重複し、重くなります。 (吹き出しを黙らせるときは「○○と言う」に空白で実行したら黙らせられるのになんで音声合成で「○○としゃべる」に空白で実行させても黙らないんだよ読み手)
また、テストとして軽く作っている(2回目)ので、バグが起こりやすいです。そのため、「ここ、正解を選んでるのに不正解って言うんだけど」や、「選んでるのに反応しないよ」などのコメントを送ってくれると嬉しいです(露骨なコメ稼ぎ)。