4thアルバム「フィナーレ」収録曲 ※手書き文字使用 初めてジャケ写に1時間かけてしまった… その工程とは!? ①写真探し! Google検索だあ! ②リサイズ! 正方形にトリミングじゃあ! ④角丸編集! バナー工房!!角丸にするとオシャレじゃね? ⑤写真をアップロード! サイズ調整も忘れずにね! ⑥背景のカラーリング! こうすると立体感が出るよね!!! ⑦さあ、こっからだ! フォントを探してスクショ!パワポを使ったよ!! ⑧スクショをアップロードし、Apple pencilでトレス!(ここに50分) ⑨最終確認、下の文字付け ⑩完成!! ああ、ガチでこれの作詞に時間かかったし精神ぶっ壊れそう(((? 「あの人」に思いが届きますように
作詞:時野翔一 作曲:時野翔一 君の顔を思い出すたび 瞼が熱くなってさ 気づいたら頬は濡れてた 無性に辛くなった 靴ばかり見つめてる僕が 前を向いて歩ける君を 好きになるのはなぜだろう 分からないや 僕は君が良かった 君がいないと生きていけないんだ これから先 僕はどうする?どうなる? 「声を聞かせて」すら届かないのかい? 今日の分の「大好き」を まだ言えてないんだ 届かない声でも届くまで言い続けるよ 「大好きだよ」 君の声を思い出すたび 頭が痛くなってさ 気づいたら自分が誰なのかも忘れていた 無性に「会いたい」とだけ思った 蟻にも満たない声の僕が 象に勝るほどの声の君を 好きになったのはなんでだろう まだ、分からない 僕は君といたかった 君の隣に座っていたかった 僕1人座るベンチも色が剥げて 腐っていくんだ ただそれだけ いつもの決め台詞すら言わせてくれないのかい? 明日の「大好き」をまだ届けられてないんだ 届かない声でも届くまで叫び続ける 「大好きだよ」 長い年月が経っても いつまでも過去形にならない 現在形のままずっと届けていたい 未来形にしてでも届けたい 「大好きだよ」 それだけを