まずこの手の戦闘においては相手を攻撃する際、『相手の設定を把握しなければならない』という大前提が存在する。非常に重要なマナーであるが、私のような一部の暇人はこれを悪用する。 右のキャラを見て欲しい。このキャラは今3秒で考えて作ったキャラであり設定など存在しない。ゆえに設定を参照するということが不可能である。この戦法の恐ろしさはこれである。何の攻撃をされても『それ無効ですよ設定見てないんですか?』、不思議なことが起きようと『それも無効にできますよ設定をちゃんと見てください。見れないなら戦わないでもらえますか?』と言い張ることができる。でも前述したとおり設定などどこにもないので相手は戦えずこちらの不戦勝が確定する。 多分これが一番早いと思います。
邪 道 邪道には邪道をぶつけんだよォ!!!!!!!!! このリンゴはもう二度と出ません ※なりチャ専門家に聞いた結果やはりこの戦法は屁理屈であることが判明しました。皆さんはくれぐれも真似しないように。私は警告しましたからね。