名前:ライ 性別:♂ 年齢:12歳 「おはよー、かか様!え?今日の体調?いいよいいよ、すげえいいよ!もう、飛んだり跳ねたりしてもだいじょう…ごほげほ!ごほぇ…あーやべえわ、これすげー元気だわ!」 「あー?ビン開かないのー?よっしゃ、この俺が開けてやる!貸せ!ぐぐぐっぐ…くはぁ!あー、ごめん!ビン砕けちまった!失敬失敬!」 「え?仕事?………あー…俺、全然力無いの、言ってなかったっけ。まぁ、やれと言われたらやる男!いいぞ、やってやる!才能の欠落も気力でどーにかするのさ…え?いいって?なーんだ」 「ふーん、これも兄ちゃんのイシをつぐため!…ありゃ、でも、イシって何だ?しーらね!」 「…兄ちゃん」
背景が!!雑すぎるーーー!!! 最近空想上の超常の存在を描くのが好きなのかって気づき始めました。このライくん(雷神)もスキアちゃん(竜)も花ちゃん(九尾狐)もそうだもんな…。改めて考えると頭おかしいメンツ。 服シンプルだし背景雑だし、これは月虹杯のができるまでの繋ぎだと思ってください。一昨日の夜に考えついて2日でやった雑クォリティなんで。 月虹杯では堕天使ちゃんをつくるつもりです。(急な予告) 凝ってるのは設定くらいです。見た目とセリフの印象を裏切る過去になっててくれてると嬉しいなと。中を見やがれ! 髪の毛ツンツンに!したかった…! 彼が乗ってるのは筋斗雲的なサムシングです。ってか筋斗雲です。…雷神が?なんで? 肩出しの和服なんて現実世界に存在してるのかな?