※旗押し2回、またはタボワ参照 ※アニメーションがメインになりけてます ※演出はほとんど使い回し テーマの対義語を入れる高等テクニック 4/25 自己満補足を下に書き入れました どうも 猫改造って新鮮で楽しかったです <追記(補足)> 彼は不幸体質が故、過去の事を全て「自分のせい」 と誤認してしまいます それにより、彼は精神病症状を伴ううつ病になって しまい、「お前が悪い」「自分がなっていれば」という 幻聴、幻覚による過去のフラッシュバック等が彼を襲います(最初のムービー)。 それが長く続き彼は自〇を志願します。 しかしいざ自〇するというとき(本編二枚目)、彼はこれまでかけられた「希望」の声がまるで暗い夜に流れ星が流れるように突然脳裏を過ります。 その突然起きた「奇跡」によって前を向き直し、精神病症状を伴ううつ病の悪い幻覚を叩き割って前に進み始めました(本編1枚目)。 幸せと言う名の順風満帆な奇跡を掴むために。
・曲 正解不正解/CIVILIAN様 ・背景 調べて出てきたフリー素材様方 scratch内にあったやつ ・設定 /名前:月島 永礼(つきしま ながれ) /性別:男 /年齢:24 /性格 不幸体質。 海に流されるクラゲのように人に流される生きてきた。 しかし彼にも意思がないわけではなく、自分の本心を出すのが苦手なだけである。 そのため無理をすることがかなりあり、打たれ自体は強い、ただ折れるときはぽっきり折れる。 また人思いでお人よし、単純な人である ただバカではない、一応 いつか順風満帆な生活を送ることを夢としている /口調 口調は基本的敬語 たまに二重敬語になることもあり、少し違和感を覚えられるが、それが割と印象に残る口調 /過去 親からは溺愛されていて、それだけが心が強いたる由縁、そして親から言われた「十分お前は頑張った、あとは幸せに生きろ」という言葉からどんなことも乗り越えてきた。 しかし、両親は息子を心配してるが故、度々お互いに 喧嘩が絶えない、永礼自身はこれを「自分のせい」と解釈しているため、これはかなりの心の負担である。 親友は高校からの仲、お互いの愚痴を言い合えるほどの仲だった。 不幸体質の話をすると彼は「そんな不幸が続くのなら、後は幸せになるだけだろ?」と言っていた。 しかし親友の彼はその言葉の帰りに交通事故で死んでしまった。 これを自身の不幸体質で死んだと誤認してしまい、更にそこからバイトも上手くいかなくなってしまった。 そこから彼は____