歌詞 夕立とカラスの群れを 影が飲み込んでいました 神様は覚えてますか 僕の声が聞こえますか 貴方はいつからここにいて 誰かの帰りを待っていた 生きたいな強くならなくちゃ まずは、狼煙をあげてくれ 行かなくちゃ、ぼくのかみさま かみさまが大好きでした 大人にはなれないぼくはぼくは、 僕はまたあなたに会いに行く ありがとね、大事にするね しばらくは、寂しくなるね 見えないね煙が染みて 夜が来る前にさよなら 言わなくちゃ、ほら言葉にして ぼくはそんな強くなくて みていてね、忘れないからね だから、狼煙をあげてくれ 行かなくちゃ、ぼくのかみさま かみさまが大好きでした ぼくはもっと話がしたい、だから だから、また貴方に会いに行く さよならだ、ぼくのかみさま かみさまが大好きでした 貴方にはもっと見せたかったけど 仕方がないね 行かなくちゃ、ぼくのかみさま わかってる、帰りは一人 これからはあなたの歌を歌う 僕はまたに会いに行く
ループします