21番のりば 銀河鉄道999 AメロVer 収録列車…1927発のぞみ47号博多行き スピーカー…National天井型 下り副本線です。主に退避のこだま号や、当駅止まりの回送列車などが使用します。本数が少ないです。駅員さんが扱うため鳴りやすさは完全に駅員さん次第です。どの駅員さんも余韻〜フルで止めることが多く、停車時間や乗降は十分にありますが鳴りにくいです。この音声はなんかクソ鳴ってますが、余韻部分が短いので駅員さんが打ち返したのか、それとも装置のバグかでこうなったと思われます。どちらにせよ放送を全くしない駅員さんだったので感謝です。 22番のりば 銀河鉄道999 AメロVer 収録列車…1911発さくら769号鹿児島中央行き スピーカー…National天井型 下り本線です。大体の列車はこのホームを使用します。鳴りやすさなどはどののりばも同じです。鳴らす駅員さんを引くまで粘りましょう。乗降を見る人なら、繁忙期が狙い目です。到着放送が長く、被りやすいです。2C目から無被りを狙える列車が一部ありますが、到着放送が被った場合発車放送の鳴動が遅くなるので2C目に被ります。 23番のりば 銀河鉄道999 サビVer 収録列車…1933発さくら768号新大阪行き スピーカー…National天井型 上り本線です。ほとんどの列車がこのホームを使用します。24番のりばの使用列車は少ないです。待合室での収録がオススメで、低い位置にあるので高音質に収録できます。ただし人が多いので、環境は悪めです。音量は普通、音質はとても良いです。スピーカーは島ごとに兼用なので被る場合があります。この音声は余韻切りです。
24番のりばは時間の都合上未収録です 過去一謎。分かる有識者コメントお願いします 鉄道モバイル 検索用タグ #岡山 #山陽新幹線 #銀河鉄道999