--------------------------------------------------------------- え、黄泉の国って、死者が行く場所のこと...? --------------------------------------------------------------- 『黄泉の国』 【STORY】 主人公「成瀬 綾(なるせ りょう)」はごく普通の中学生。 彼は飛び抜けた才能も抜け落ちた欠点もない一般人。 ある日までは。 彼はいつも通り目覚めたはずだった。しかし、そこに広がっていたのは全く違う未知の世界。彼は何者かによってそこが"黄泉の国"と呼ばれる現世でいうとこの〔異世界〕であることを知った。 成瀬は、訳もわからなく始まった第二の人生"黄泉の国"で、生き残れるのか...?! 【概要】 最終締め切り:100remix 採用基準:キャラのクオリティ、コスチューム数、能力の細かさ(強いだけじゃなく弱点や欠点、クールタイムなどの作り込みが多いと採用率UP)、その他etc… {コラシについて} 参加する人はしっかり読んでください。 右下に必須と書いている項目は絶対書いてください。 規約のページはしっかり読んで、参加してください。 キャラ情報1は全枠埋めてください。 キャラ設定には、性格や過去、話し方など、そのキャラについて細かく書かれていると採用率が上がります。なお、必須です。 能力詳細は役職がモブ以外は必須です。モブでも多少の能力があるよ〜っていうキャラは書いてくれてOKです! 他の役職の方は必須です。能力名と能力詳細、能力の強いところだけではなく、能力のデメリットなど、設定が細かいものほど採用率アップです。 武器詳細は武器がある人のみ記入してください。 武器についての設定とかが書いていると採用率アップですし、アニメの時に出てくるかも...?
性格 気まぐれでいい加減で、妙にポジティブ…と思えば突然強者の風格を放ったり、急に優しくなったりなど印象が安定しない、つかみどころのない性格。 言いそうなセリフ 「ああ、私がアルゴンであってるよ。」 「なんとかなるでしょー。」 「隠れなくてもいいよ。バッチリ視えてるから。」 「あんたが○○なんだろ?視たら分かるよ。」 「私に隠し事はできんぞ?なんせ全部”視える”んだだからな。」 「へぇ…私に勝てると思ってるんだ?」 「フェイントかけても無駄。私に視えないものはないからね!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」(某DI〇パロ) 「それとなくサポートしてやっから。(耳打ち)」 「行くよ!私の攻撃、見切れるかな!?」 「防御力なんざいらんな。当たらなければいいもの。」 「一人で抱え込まなくていい。悩みだって視えるんだからな。」 「なんでずっと浮いてるのかって?…そういえばなんでだろう…」 「ラーメン食いたい」 色々補足 追尾弾は連射できるが、50発くらいで疲れる 黒い涙みたいなのは涙 感情に関係なく流れ続ける 移動の際に翼をはためかせる必要はない 追尾弾が連続で直撃すると気絶しやすい(2、3発) 一般人は追尾弾が十発ほど当たると絶命に至る(特殊攻撃を喰らったらアウト) マサイ族並に遠くが見える 数キロ先でもハッキリ見える 防御力は一般人よりちょっと丈夫な程度 ただし銃弾をも見切れるレベルの動体視力を持っているためそもそも攻撃が当たらない事がほとんど 血も真っ黒、内臓や骨などはあるのかどうか不明 翼を開くと尻尾が伸びる(約3倍ほどになる)(何故…?) 翼をたたんでいるときはマントのような形になり、体を覆う 思考を視れる距離は半径100m以内 特殊攻撃はターゲットを絞ることも、複数のターゲットに分散させることも出来る ここまで読んでくださりありがとうございます