歌詞 まばゆい光に包つまれた、 どうせ叶わぬと知っていたから、 わたしが伝えたその言葉、 セミの音で掻き消された。 名前を呼べど、 意味がないから、 でまかせに叫びました。 それは世迷言の姿であり、 いたずらに進みゆく、 止まり方も分からないまま、 繰り返し嘆くのです。 伸びた影さえも、 愛おしく見えてしまいました、 全て貴男の所為です。 まばゆい光に包つまれた、 YouTube↓ https://scratch.mit.edu/discuss/youtube/nLpGuj_xUsA/