ルール (いわゆる次元法) ー経済 ①この次元の通貨は$(アメリカドル、1$=152円)となります。 ②$は、毎週日曜日・木曜日(JST)に100$ずつ配布されます。 ③戦艦や空母(名前は決めてね)は1隻を建造するのに100$、1日かかります。ただし、種類によっては値上げします(例:高速戦艦などのチートに近いもの、大和などの性能が高いものは150$、2日かかります。)コメント欄に打つこと。 ③航空機(名前決めていいよ)は100機製造するのに100$、2日かかります。ただし、種類によっては値上げします(例:ジェット機などのチートに近いものは150$になります)。コメント欄に打ってください。 ④銃(名前決めていいよ)は1000丁製造するのに100$、3日かかります。ただし、種類によっては値上げされます(例:ガトリング砲などの性能がいいものは、120$=500丁、2日かかります)。コメント欄にて打ってください。 ⑤兵隊を購入する場合は、種類(歩兵隊、狙撃隊など)と数を言ってください。歩兵隊1000人=100$、狙撃隊500人=100$です。ただし、狙撃隊は最低でも200丁の銃がないと購入できません。(種類は問いません) ー申請方法 ①初期申請は5st、大きいところは1stまで。国名、領土を明記して申請所で申請してください。 ②追加申請は50$につき1st、200$につき5stとなります。(ただし、アメリカ本土、ロシアは100$につき1st、中国、オーストラリア、イギリスは60$につき1stとなります。)↪︎ドル申請 または、3日に3stとします。(普通申請) ー戦争 ①戦争は相手が降伏する、または白紙講和により終戦します。引き分けは停戦とします。 ②戦争名は、オブザーバーが決定する。オブザーバーが不在の時は宣戦布告した側が仮で決定する。 ③内陸戦争の場合、陸軍が5個の大隊がないと攻められません。1個の大隊を作る時、歩兵部隊・狙撃部隊・戦車部隊といった3つ以上の部隊で編成する必要がある。 ④内陸戦争の場合、領土を挟んで他の国家がある場合、その国家に許可を取るかその国家がどちらかの陣営で参戦する義務を持つ。 ⑤海戦の場合、戦艦が2隻、揚陸艦・輸送艦、護衛艦などの部隊が整った艦隊が3つ以上ないと攻めることができない。
お知らせ 1Pは、2〜5Pの解放と同時に別次元に移行します。 各所URL 申請所 https://scratch.mit.edu/studios/51514389/ 次元法 特になし(めんどいだけ) 兵力、所持金 ・ID:1 450ドル ・ID:2 150ドル ・ID:3 500ドル 雷電40機、三八式歩兵銃1000丁 ・ID:4 600ドル ・ID:5 300ドル ・ID:6 510ドル 雷電60機