全長 1.8m 全幅 1.2m 重量 12kg 弾頭重量 約6kg 弾頭種類 ・通常弾頭 などなど 動力 電気モーター 推進 プッシャー型プロペラ ×1 最大滞空時間 約40分 最高巡航速度 約180km/h 最高速度 約300km/h 最大航続距離 約25km 誘導方式 ・FPV誘導 ・GNSS+INS(補助) ・画像認識(補助) プラットフォーム ・専用コンテナ(国際規格コンテナ、多連装式) ・専用キャニスター(担いでの持ち運び・様々なプラットホームへの搭載可) 型式 ・A型....基本型、特筆すべき点なし 調達価格 約8000ドル
説明 「 東亜連邦国防総省兵器設計局が"民生品共用の新型徘徊型兵器"としてベトナム国防産業に委託し、ペルー共和国との共同開発で開発した徘徊型兵器。 民生品との70%超の部品共用で驚異的なコストカットを成し遂げている。 設計思想として"静寂性"が挙げられ電動モーターを採用し、プロペラをダクト構造に、さらに低騒音ブレードを採用することで静寂性に優れる結果となった。 また誘導方式は基本はかFPV誘導だが電波障害などで誘導が困難になった場合、自動的に画像認識・簡易加速度センサー・簡易ジャイロセンサーに切り替わり誘導がされる。また標的に近づくにつれ高度を上げていき規定高度に達した後に滑空飛行に移行、約300km/hで標的に衝突する。(操作者が操作&AIが補助) また民生品(弾頭搭載・軍事用システム搭載不可)として一般にも販売されており、農業や漁業(知らんけど)、救助活動から上空からの監視活動などに使用されている」