名称:RQ-26(26年式無人監視機) コードネーム:Fairy 種類: 高高度滞空型アンチステルス無人航空機 (HALE-ASUAV) 全長: 14.5m 翼幅: 36.0m 乗員: 0名(地上に1名の管制官) エンジン: 高効率ターボファン(低赤外線排気型)×1 巡航速度: M0.6(燃費優先!) 最高速度: M0.85 航続距離: 18,500km 滞空時間: 35時間以上 巡航高度: 60,000ft〜75,000ft RCS: 1.0m²級 固定兵装: 梨(なし) 搭載センサー:IRST21 Block II (AN/ASG-34v1) 、AN/ASQ-239(V) (なんかすごい2つのやつ) データリンク:軍事用低軌道衛星網(Starshield等)、機体間指向性レーザーリンク(LPI/LPD対応) コスト: 1機約850万ドル
イラストとかはないです書けません許して アドバイスとかあったら欲しいです 概要:防空識別圏に侵入したステルス機、航空機を炙り出し補足、迎撃機が来るまで補足を続ける。いわゆる目の役割を担う。敵機の発見に特化しており武装はなく非常に安価であり本体は高いステルス性は有しておらず代わりに高度な目を有している。 作られた目的:うわーステルス機だるいなー あ!そうだ!見つけるのに特化した奴作って防空網固めたろ!