下に小説がありますがこれは息抜きです。 てか小説って書かないと書けなくなるねw 特に意味はないです。 本当にないんですよわかりましたか? 病み表現はありますよもちろん。 でも本当に関係ないんですただ明日から学校ということにとてもストレスを感じてるだけなんです。 ただ課題が終わらないことから逃げてるだけなんです。 わかりましたか? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー なぁ知ってるか? わたしが"この世界"に入って あと数日で6年がたつんだ。 …何だそんな顔して。 あぁ…わたしが誰かわからないのか。 まぁ…そうだよな。 今わたしを知ってる人、なんて、 片手で数えることのできるほどしかいないからな。 しぶとく生きてしまっているんだよ。 あぁ…死にてぇなぁ…(笑) 本当は私は、明日、 2026/4/7に 死ぬつもりだったんだ。 始業式の日にな。 私が中学3年生になって始めての登校日。 クラス替えで新しくなったメンバー、 先生、教室、環境。 その日に私は、ベランダから飛び降りる予定だった。 でも状況が変わった。 本当は会う予定だった昔からのわたしの親友に 会えなくなってしまってな(笑) 会うまでは死なない、なぁんて言ってしまったから 生きなきゃいけなくなっただけさ(笑) なぁに大丈夫。 自分が何もできないことぐらい認識してるさ。 え? いやお前誰だって? あぁ…なんだそんなことか。 わたs…いや、私は、 月瀬ゆね、だよ。 ん?どうしたそんな顔して。 "月瀬がそんな事言うはずがない"? あぁ確かにそうかもな。 でももう、私だってだめなんだよ。 わたしが小6で終わったなら 私だって中3で終わらなきゃだろ?(笑) だーかーら……ってどうしたそんな暗い顔して。 "またいなくなるのか"どうか? あぁー…どうだろうね。 まぁ少なくとも綿月はいるだろうし、 少なくともさ、 みんなが欲してるものは出来上がるだろうね。 私にそれは作れないからさ。 私に出来るのは、、、 出来ること、、、出来る、、こと、、? あはは… ないんだったね。 何もできないのに、何もしようとしないのに それなのに生きてしまって、 結局私はわたしのままで、 過去引きずって、 『負担になるように生きてごめんね。』 あぁごめん。声、変になっちゃったね。 あっ…そうだ、私課題やらないと。 忘れてた忘れてた。 ごめんね、急にこんなところに呼び出しておいて。 じゃあ…また、明日。 fin? っ…ぁっ……ぇ…… あぁ、ごめん、きにしないで。 fin 『(あぁ…)』 『(また、まただ…)』 『助けて、って、言えなかったな。』