『まるであなた悪魔みたいだね。』 ======================== 天晴 世縁(てんせいよすが) 17 女 一:私二:あなた、あんた三:あの人、あいつ 生まれつき羽が生えている特異体質の少女。 そのため地元では神の化身や現世にまみえた天使とあがめられている。 そのため傲慢。とはいえそれを多少は隠している。自分のことを謙遜しているが全然自信満々。 誰かから注目されることが好き。承認欲求の塊。 実際かなり弁が立ち、人を従えるのが得意。学校は彼女の帝国と化している。 彼女が一声何かいえばすぐに誰かを排斥できるような体制となっている。 実のところただ何も考えず自分をあがめる人間を愚かだと蔑んでいる。 田舎の雰囲気はあまり好きではないためさっさと良い大学に受かって都会に行きたいと思っている。 自分は井の中の蛙なのだろうかとは考えているが、まあ大丈夫だろうと高をくくっている。 実家は結構金持ちで、絵を描くことが好き。絵でなにか認められたいと思っている。 SV 「私は天晴世縁……よろしくね」 「まさか、私は運が良かっただけですよ」 喜「ふふふ、馬鹿のお陰で儲かるってもんよ」 怒「はぁ?私に盾突くってどういうことかわかってんの?」 哀「はは、そんな……冗談でしょ、おい」 楽「暇ね……散歩でもしようかな」 イメソン ヘブンドープ 泥の分際で私だけの大切を奪おうだなんて