VW次元 次元法 前文 本文は、VW次元が栄えていくように、また次元参加者が快適に、公正に活動できるよう定められた法律である。次元主をはじめとし、参加者・運営者による快適な活動ができるよう、願って今日ここに定める。 2026/4/8 (水) 第一章 最高規定 1.この次元法は @yoshi_Empire_ が運営するVW次元でのみ効力を発揮する。 2.この次元法は、VW次元の参加者全員が遵守する義務がある。 3.この次元法を改訂するには、数名の運営者および次元主からなる運営会の多数決により決定する。改訂する内容については、参加者・運営者・次元主に至るまでが提案する権利を持つ。 4.この次元の参加者は、宗教・国名・主義により最後通牒並びにそれに準するものを送付することを禁止する。 5.この次元の最高権限は運営者・次元主による運営会にある。 第二章 領土 1.初期申請の場合、次の条件を満たした場合にのみ参加が可能である。 ❶次元地図をリミックスし、申請する初期領土10st以内を希望色で地図に書き込み、共有していること。 ❷国家名称が20字以内であり、正式に国名として認められるものであること。 ❸「使い方」の欄に国名・主義・国家状態・首都・政体を明記していること。 2.追加申請は、次元地図コメント欄にて申請し、3st/1day とする。 3.追加申請からは、申請し改訂した後に領土が陸続きまたは海続きになっていること。 4.飛地は5stまでとする。(連邦構成国、割譲により得た領土は例外) 5.南極・宇宙空間の領有は禁止とする。 6.申請権の譲渡および領土の割譲は平等であると判断できるものでなければ無効とする。 7.申請権の譲渡および領土の割譲については、最後通牒または準最後通牒を必要とはしない。 第三章 罰則 1.本次元では、次の罪状を犯したものに科する罰は、他の参加者に被害が出た場合には被害者の同意の上で、それでない場合は次元主の同意の上で運営会による会議にて決定する。 ❶宗教・国名・主義により最後通牒またはそれに準ずる行動を起こしたもの。 ❷不正に領土地図を改訂したもの(地図係)。 ❸❷に並び、不正に改訂を実行させたもの(参加者)。 ❹戦争中に、戦争法違反および不当な戦法および軍事行動をおこなったもの。 2.罰を科された参加者は、不満があれば運営会に訴えを起こすことができる。その裁判では、運営会および原告者により行う。また、原告者の希望以外を弾圧することを禁止する。 第四章 戦争 1.宣戦布告するには、次の条件を満たしている必要がある。 ❶正当な理由(目標範囲内であるため など)、期限が極端に短いものではない、活動休止していない国家に対して最後通牒を送付していること。 ❷❶の最後通牒が期限切れ、拒否が確認された時。 ❸双方の国家が非戦時である。 2.戦争開始には、双方の国家が了承したオブザーバーが就任し準備コメが終了していること。 3.戦争法は、次のとおりである。 ❶うみねこ戦法、コピペ戦法、レンズ戦法、チートを禁止する。確認された場合、参戦国による不戦勝決議を催することができる。 ❷離席・在席を行うこと。 ❸在席国は、一陣営につき3カ国までとする。 ❹最後のコメントから20分が経った国家は離席しているとみなす。 ❺相手が離席している際の軍事行動は一切禁止する(準備コメは例外) ❻オブザーバーは途中で参戦、支援などはできない。 ❼オブザーバーは戦争名決定、参戦・支援受理、不戦勝決議、参戦国・支援国への注意以外戦争に干渉できない。 ❽在席離席はzskrskでも良い。 ❾軍事行動は詳しく書くこと。10回連続で不十分な軍事行動が見られた場合、不戦勝決議を採ることが可能である。 4.戦後の処置についてはオブザーバーが次元主に報告すること。 5.戦後の講話についてはオブザーバー、参戦国が臨席する。支援国は講和に参加できない。 6.宗主国権限により独立戦争の取り消しは禁止する。 7.宗主国権限により強制参戦は禁止する。 8.参戦することを要求した最後通牒の送付は禁止する。 第五章 構成国・属国・傀儡国管理 1.構成国およびそれに準する国家を持つ国家は、できるだけ「連邦」を名乗ること(強制はしません) 2.構成国およびそれに準する国家から宗主国権限にて申請権をもらう場合、3st/1dayのうちの1st分の申請権までとする。 3.第四章6・7に基づき、宗主国権限により独立戦争の取り消し、強制参戦は禁止する。 4.構成国・属国・傀儡国による独立は、宗主国に「最後通牒」ではなく「独立宣言」を送付すること。拒否された場合に宣戦布告ができる。 以上