名前 HUNTER-BEEF-STEW 年齢 不詳 種族 強化人間×吸血鬼 出身 研究所 性格 依存しやすい 基本優しい 生い立ち 研究所にて都市で発見された吸血鬼の血痕から解析した身体構造をベースに造られた改造人間。 不特定多数の著名な人物の血液を混ぜられていて、多様な行動を行うことができる。 但し自身の血液が完全に失われると極度の体調不良に見舞われる。 兄弟がいるとか..。 体質 体温が上がりやすく、排熱が上手でない。 又、上記の通り複数の血液を混ぜられているため、血を流し込まれた生物は複数の血液に適応することが出来ずに苦痛を浴びる。 今後追加するかも
戦闘系統 ・魔力武装 魔力を身体に溜め込む性質を利用して身体に魔力で生成した超硬質の装甲を発生させる。 この武装は所持品という分類はされず、狩人びーふしりゅー本人の血液をベースとして運用しているので 能力等で引っ剥がされる又は破壊されても魔力・血液が失われていない限り何度でも再展開ができる。 又、身体構造によって運用される効果なので能力無効化等に引っかかることがない。 -武装1蘇生装置 身体や精神が生命を維持できない状態になった際、体内の魔力を80%消費して無条件で蘇生をする。 この際武装2も連動して発動する。 -武装2身体初期化装置 身体の損傷を初期化する。 しかし初期化中の僅かな時間、体内の魔力を保持することが出来ないので周囲にばらまくことになる。 -武装3反重力機構 動作中重力や衝撃波の影響を無視して行動することができる。 継続時間は30秒程で5秒のクールダウンを必要とする。 -武装4衝撃緩和機構 フルオートで動作する衝撃を吸収できる機構。 この機構により大半の衝撃を軽く受け止めて行動することができるが、此方が打撃を行った際にも衝撃が薄められてしまう。 -武装5神経増強機構 神経に接続し反応速度を極限まで引き上げる武装。 フルオートで動作する。 -武装6 マルクト 研究所にて生命の樹の破片を武装と組み合わせる実験が成功して完成した意思を持つ面。 武装展開100%に達すると強制的に意識を乗っ取って戦闘を始める。 本人は100%にならないように都度武装の再展開を行っているため、余程のことがなければマルクトは表に出てこない。 また、マルクトが関与した場合本人の身体損傷は常に0%に保たれ、攻撃対象へ絶え間ない苦しみを与える。 マルクトの憑依時に撃破することは不可能。 ・ジャック・ザ・リッパー かの悪名高い通り魔の血液から発動する不可視の斬撃。 攻撃対象の能力によって効果が変動することは無い。 無条件であらゆる効果を無視して指定された場所を切り刻む。 この効果は血液によって発動しているので、能力無効化に引っかかることがない。 ・ニュートン 重力のかかる方法をコントロールすることができる。 自分の任意の場所に血液を飛ばして移動を早めることが出来たり、相手を押し潰して拘束することができる。 効果時間は僅かな時間であるが、この効果から逃れるすべはない。 この効果は血液によって発動しているので、能力無効化に引っかかることがない。 ・T[規制済み]A 身体能力を底上げする。 そして、周囲の魔力で構成されるものや空気を分解して身体に溜め込む。 この効果はフルオートで発動される。 この効果は血液によって発動しているので、能力無効化に引っかかることがない。 -バトルスーツMk.2