没ネタはしっかり供養してあげないとね 成仏しないんですよ(?) 没ネタ1 「しろがね丸、歩きっぱなしだけど大丈夫か?」 「ちょっと疲れてきちゃった。」 「そうか...じゃあ死ぬかぁ?」 「あっ、やっぱり大丈夫。」 没ネタ2 「だーい好きなのはー(大好きなのは)」 「大好きなのはなんや?」 「りーまわりとかねー(利回りと金)」 「いや、利回りと金かいな!」 没ネタ3 「蜘蛛の足焼きぃ!」 「食えるわけねぇだろぉ!」 没ネタ4 「馬鹿にバカって言うな馬鹿。馬鹿がかわいそうだろ馬鹿。」 「何言ってんだコイツ。」 没ネタ5 「喋る鳥が居たぞ。」 「今夜は焼き鳥ですか!私は羽の部分を食べたいです。」 「私はどこでも良いぞ。」 「ちょっ!なんで俺を食う前提で話してんだ!俺は食用肉じゃねぇ!」 「苦肉の策?」 「言ってねぇよ!」 「誰にも食べられなさそうな素敵な毛の色してますね。」 「皮肉か!?」 没ネタ6 「それは驚いてアンビリバボーですね。」 没ネタ7 「ソルディアの塩対応か?」 「いや、ソルディアのソルティー対応。」 没ネタ8 「すんげぇ鞭がムチムチだ。」 「それ、使えんのか?」 「...。この世には聞いてはいけないものがあーる。」 「お前が使えないのが悪い定期。」
オリジナル小説の没ネタ供養回です 曲流れません(面倒くさかった)