名前 ダスティ(Dusty) 呼び名/あだ名 ダス(親しい相手のみ) 性別 男 年齢 18 一人称「オレ」 二人称「お前、あんた」 三人称「あいつ、あの人」 【性格】 おっちょこちょいでドジ でも正義感は本物で、逃げない 自分を弱いと理解している それでも“動くこと”をやめない 「口調、話し方」 基本は元気めだが、決める時は低くなる 「行動パターン/癖」 走ると高確率で転ぶ 決めポーズが決まらない ミスのあと一瞬止まる → すぐ再行動 「好きなもの」 平和な町の風景 他人の笑顔 昔の思い出(少し苦い) 「嫌いなもの」 無力だった自分 見捨てること 同じ後悔 【能力】 ラッキーショット 狙いは安定しないが、外した弾や行動が思わぬ形で状況を変える。 直接当てる能力ではなく、“結果的に当たる可能性を引き寄せる”ような性質。 ただし確実ではなく、あくまで偶然寄り。 【過去】 見習い時代、事件で友人を失う。 原因は“恐怖で動けなかった自分”。 それ以来、自分を弱いと認識し続けている。 セリフ 「任せろって!オレ、こう見えて保安官――うわっ!?」 「い、今のは作戦だからな!ちゃんと意味あるやつ!」 「大丈夫か?ケガはないか?」 「……まぁ、オレもよく転ぶけどさ」 「待てって言ってんだろー!!」 「はぁっ……はぁっ……逃がすかよ……!」 「……くそ、またか……でも、まだ終わってない」 「オレは強くない」 「それでも――止まる理由にはならないだろ」 「弱いままでもいい。逃げないって決めたんだ」 「何回でもやり直す。それがオレのやり方だ」 「お前が何言おうと関係ねぇ」 「オレは……あの時のオレじゃない」 「震えてるさ、今でもな」 「でもな――それでも行くんだよ!!」 「……大丈夫だ。オレがいる」 「今度は、ちゃんと間に合わせる」
曲 誰もが死にたがる夜に @GW_HIROTODAYO