【ストーリー】 hinacchi1000とネコは空中を落ちている最中、謎の人物に逃げられた。 ひなっち「おい!どこへ逃げるきだ!」 ???「...ただし成果がないのはまずいな...そうだ...お前のそのペットはもらっていくぞ...」 ひなっち「おい!ネコはペットじゃないし、なんで連れて行くん...」 彼に怒りをぶつける直前、ひなっちは、コンクリートに打ち付けられた。運よく意識はあったが、足が悲鳴を挙げていた。 ???「丁度いい。お前も...」 RLCE「うわぁぁぁぁぁ!!!!」 ???「!?」 ネコッチ「おとなしく捕まるんだ!!....くそっ!逃げられた!」 ???「ネコッチじゃないか。どうした?」 ネコッチ「あいつすばしっこすぎる...まぁいいや、ノルマは達成できたし」 ???「ノルマを達成しているのか。なら、どうせこいつを連れても荷物になるだけだしこのまま帰るか。運がよかったな、ひなっち。」 ひなっち「なんでお前...僕の名前を知っているんだ...」 ???「じゃあな。」 謎の人物とネコッチと呼ばれていたやつは一瞬にして消えてしまった。ーーー一方ーーーー RLCE「うわぁぁぁぁ...??ここどこだ?」 目の前には、少しの間、仲間と滞在したスクラ市立市民センターが立っていた。見た感じ、まだ攻撃は受けていないようだ。 RLCE「もしかしたら、仲間が...」 こうして中に入ると、市民が集まっていた...