今までに使ったのは3つ 1.jiv系 治部煮っていう言葉の雰囲気とか発音が好きで色々変化させた。確か、治部煮の語源がじぶじぶと音を立てる、ということで、最初はJibu_Jibuであったが(この頃はニックネームを使う機会が多かったのはタイピンガーZだった)、ちょっとださいしインパクトがないということで、Jivu_Jivuとなり(Vaundyの名付け理由みたい。)、さらに、ユートピアという言葉のなんたらピア的な音が好きで、最終的にJivvaniaとなった。 小5、小6の時に多く使っていた。 2.いなり系 ゆきようつべの掲示板に参加した時、Jivvaniaはなんかこう気取った感じというかおしゃれすぎるというかみたいなことを思って、何か新たに何でもいいから名詞を使おうということで、思いついたのがいなりずしだった。めちゃくちゃ好きって訳でもなく嫌いな訳でもなかったからちょうどよかった。 小6(ゆきようつべ参加あたり)から小学校卒業ごろまで使っていた。 3.ほとみる系 HTMLというWebページを表示するためのコーディングの言語的なやつがあるが、それをずっとほとみると読むと思っていて、また、その響きがちょっと可愛気もあって好きだった。 構想自体は小学校のそれこそJiv系の頃からあったが、実際に使い始めたのは、SNS等に登録し始めた中1、主に中2からである。hotomiluというIDが既に取得されていることが今まで経験していない。そういうわけで、IDが取得しやすいとか見栄えとか響きが気に入っているので今も使用している。もしかしたら、今後も使うかもしれない。多分高校大学あたりで気が変わって他のIDを使うようにSNSのアカウントを全部変えるかもしれないが、こんなに取得しやすいIDを手放すことはそうそうないだろうと思っている。