ブルンゲルを採用することにより、序盤のスボミーとは違い、プルリルの状態でもhp80と言う高耐久で相手がスボミーだったとしても、耐久で負けることはなく、なおかつソルロックの攻撃で倒されないため、(プロテインを使われない限り)先行になったとしても安心。ヒーローマントを採用することにより、ミラーやルカリオでは高耐久になり倒されづらくなるという利点がある。 ネオアッパーの場合だと、フーディンが相手だとドラパを立ててもすぐに処理されてしまい、まずまずつけて技を打つことが困難 煌めく結晶は論外 アンフェアは後半の動きが良くなるが、前半でこのデッキでは動けないと無意味のため没 プレシャスキャリーは意外と相性が良く、ポフィンの採用枚数を減らすことで、ラムダなどのカードを3枚ほど入れることが可能になったが、再度落ちした時がハイリスクすぎるため没
ミステリーガーデンは監視等でもあり