26 03 F/A.S-01 艦上戦闘攻撃機 全長 10m 全幅 8.25m 全高 3.75m 固定武装 40mm機関砲2門 ハードポイント12箇所 搭載可能なミサイル・アタッチメント SAM-01 AAM-02 2連装40mm機関砲ポット 増槽 (通常時は翼上部にAAM-02を六発、翼下部外側にSAM-01を2発、翼中間にガンポッド、翼内側に増槽1機を搭載している)
N-STD規格に基づいて制作された艦上戦闘攻撃機。新型空母の艦載機として制作されたため、通常の戦闘機などと比べて10mとかなり小型なのが特徴である。エンジンにはジェットエンジンを2機搭載しており、その御蔭で小型の戦闘機でありながらとてつもない搭載量を実現している。武装には固定武装として40mm機関法を2門、ハードポイントを翼上部と下部に6機ずつの12機搭載している。ハードポイントには、SAM-01、AAM-02、2連装40mm機関砲ポット、増槽が搭載可能となっている。これにより、小型なサイズに見合わない搭載量と火力を実現している。(※機関砲ポットやASMなどを積みすぎると離陸時に地面に刺さって爆散します) N-STD規格と聞いてどの製作所が作ったのかわかってしまった人は一緒に語り合いましょう