元X-BAT 追加構想案1 縦陳列式双発(横にロケット)(上通常ジェット 下スクラムジェットエンジンその横に小型ロケットブースター) ただ着陸できるかは別の問題 ただ成功したら非常に得 案2 縦陳列式双発+可変翼 低速域~高速域まで可能にする構想 ただ整備コストや製造コストを考えると難あり 案3 通常ジェット1発 ステレス性を非常に重視 案4通常ジェット双発 ステレス性も重視しつつ高速性も考えた安定の案 案5 単発ロケット 極超音速を可能にできるが着陸に難あり使い捨て前提の迎撃システムとしての運用を想定するには最高の設計 ただしマルチロール化は期待できない 案6双発ロケット 案5より更に速度を発揮できるが使い捨て前提の迎撃システムとしてはコストが高くなる また全ての案に無尾翼型と垂直尾翼型の2種がある 案7 新設会社案 単発型エアターボラムジェットエンジンを用いた高い高速性そして高いステレス性を確保した設計
正式名称 次世代垂直離陸自立型戦闘用超音速無人機