制作中←手伝っていただけるととても助かる Aキーでサンズ Bキーで戻す Gキーでパッピちゃん 読むのだるい方へへhttps://scratch.mit.edu/projects/1314608620/ CAELUM TALE カエルム テール 設定 モンスターが戦争に負けて地下にバリア貼られて時間が経った(ここまではアンテと同じ) 人類は科学が大幅に進歩しており逆に魔法を知る者、使えるものはごくわずかとなった、またモンスターを知る者もいなくなった(伝説として語り継がれる) イビト山に近いとある都市の人物が行方不明となり大規模な捜索が行われた。 彼女の家庭はとても裕福だったため懸賞金まで出された。なお彼女は地下でモンスターに襲われ死亡している「遺体が異様な状態(魂が抜かれていた)」 これが戦争の引き金となった(この少女が魂エンジンの中深部) また、少女の死が政府に利用される(プロパガンダ) 「モンスターは魂を奪う危険生物」と報道される 捜索隊がイビト山を捜索している時にあの地下へつながる穴を見つけた 人間はモンスターの存在を知り、人間の世論では「先に攻撃されるかも」という不安が強くなり最終的に人間は地下の世界を征服するために戦いを始めた 最初の頃はモンスターが魂を取り込み優勢になっていたが次第にモンスターたちは追い詰められていった最終的に7つの魂を集めきったモンスターは地下から間一髪のところで脱出し少数が生き残り地上に出た 残ったモンスターは平和を求めてとある小さな島まで移動した、モンスターたちの中でまた人間が来た時どうするという話し合いが起きた 最終的にこの島ごとを浮かし空で暮らすことになった。 そしてガスターが魂の絶大な力を研究しその技術を使いその島は空に浮かんだ 地上の世界ではモンスターはほぼ絶滅しており生き残っていても研究用である また世間の認識ではあの戦争でモンスターは絶滅していることになっている ガスターの魂エンジンで使われている魂は消耗するものでこれが完全に消耗しきったら島は落ちモンスターは全滅するだろう もしかするとサンズはこのことを....... ラスボスはサンズだが、サンズ戦のあとにガスター戦も ある。 空島 モンスターが生息している 7つの魂によって空に浮かぶことができている 空島の周りには厚い雲の層がある 7つの島によって形成されている 魂の浮遊エンジン: 7つの人間の魂を動力源とした巨大な魔導科学装置。ガスターが設計し、各空島で常に稼働している。 その魂または装置が停止したらその島は落ちる 魂は意識を持っており島を落とそうとしている 雲の層: 魔法と科学を組み合わせた特殊な粒子を散布し、地上のレーダーや衛星探査から島を完全に隠蔽している。 雲の外は嵐に覆われている。 飛び出せば自由だが、ほとんどはそのまま命を落とす。 モンスターたちはこう言っている 「ここから出ることはできる。ただし、生きて帰れるとは限らない。」 地上の政府はこの謎の雲を調査しており一部の陰謀論者はモンスターの生き残りがいると言っている この雲のせいで死者が出ている 雲の近くに行くと何者かの「助けて」や「もうやめて」などの声のようなものがかすかに聞こえるという 人間界では都市伝説として認識されている(魂のSOSが漏れている) ちなみにこの曲はサンズ戦の曲の予定 キャラクター トリエル 戦争のときは負傷した兵士を癒やしたりしていた 炎の魔法だけでなく回復の魔法も覚えている 魂の技術については反対派 最近何故か島が揺れることが多くなってきているから心配 サンズ ガスターに科学者の勧誘を受けたが断っている 一時期は科学者だった 実は過去に一度だけ「干渉して失敗」してる 青色(空色)の羽織をラフに着崩している。 本気になると口調が消える 普段は空島の「何もない場所」で昼寝をしている。 パピルスと2人暮らしをしている すべてを知っているが何もしない選択をしている どうやらこの島がいつ落ちるかを計算し知ってるらしい 未来を知っている...? パピルス 空島の見張り役 誰にでも全力で接する 危険でも一人で突っ込む 古い飛行士のようなゴーグルを着用。 たまに見かける戦闘機に憧れ ガスターが開発した空を飛ぶ機械を自分自身で改造し乗り回し見回っている(免許はきちんと取っている) アンダインに憧れている 正直アルフィーが作ったアンダインの下半身のボディーを自分にも欲しいと思っている 一度アルフィーに頼のんだが断われている 船の名前は グレート・パピルス・スペシャル・フライヤー号 だそう アルフィー ガスターの弟子 アンダインに恋をしている 実は裏でこっそりアニメとメタトンを制作している 「間違ってるかもしれない」と分かってる でも止める勇気がない 言い訳が多い 追い詰められると黙る 先延ばしグセがある エンジンのメンテ担当 魂が壊れていくのを“毎日見てる” ガスターをとてつもなく信用しているが Nルートでは何らかの形で犠牲になる.....? アンダイン 人間が最初に戦争を仕掛けてきたときに人間を倒しその魂を取り込み無双していた だが数敵劣勢により負け、下半身を失った下半身はアルフィーとガスターが作ったボディーになっている 彼女の義足は、単なる歩行用ではなく、空中戦に特化した高出力のスラスターを内蔵している。 若いモンスターからは英雄扱いされている 兵士の育成に取り組んでおり、自分のせいで戦争が激化し、仲間が死んだと思っている 魂を取り込んだ影響で時々人間の記憶がフラッシュバックする 無理してでも前に立つ 弱音を絶対見せない が、本当はあそこでタヒねばよかったと思っている 外に出る派 このまま延命しても意味がないから出て戦ったほうが良いと思っている W.D.ガスター この世界線では生きている科学者アルフィーの師匠的存在でもある 魂の力を技術化した張本人 サンズと同様テレポートする能力を持っている どうやらモンスターにケツイを注入する実験に成功したらしい 兵器化も進めているようだ ゴーストに関する実験にも成功しておりゴースト状態になれる(無敵)長時間使うと存在が薄れてくる 予想外のなにかに焦っている...? このままだと全滅する未来しか存在しないらしい その想定外のなにか備えて国民全員がのれる大きな飛空艇を作っているようだ かれは人工的に雲の周りに嵐を作ったがそれが仇となった 嵐を止める方法を模索中 最も生存率が高い未来を選ぼうとする 少数の犠牲は仕方ないと割り切っている 魂はただのエネルギーだと思ってた 常に複数の未来を考えてる 感情を切り離して話す 冷たいはずなのにどこか覚悟がある 崩壊を恐れず、崩壊すら設計に組み込む 彼がいなければ今頃モンスターは絶滅していただろう だが彼のこと知るものは少ない ナプスタブルーク モンスターがどこに行けばいいか迷っていたときに空を飛んでみんなを案内した 「ここにいていいのか」という迷い モンスターにも人間にも属しきれない 魂の声を“少しだけ”理解できる 唯一嵐を抜け出せるため外の情報収集を手伝っている アズゴア 空島の王様。アズリエルとトリエルと一緒に暮らしている 優しいが決断が遅い 過去のなにかの選択をずっと引きずってる 子供には弱い 魂エンジンの計画を一度止めようとした 人間と共存という夢をまだ抱いている アズリエル 王子様 この世界線ではキャラとは関わっていない生きている。 好奇心旺盛でよくパピルスと一緒に遊んでいる ガスターとも仲良し 死や苦しみをまだ知らないだからこそ残酷な発言をすることもある 人間(今回の主人公) 魔法を使える一族の少女(11歳) 空を飛ぶ魔法の他に「封印」の魔法を使える 人見知り 名はルミナ 相手の顔色をとても伺う 何言えばいいか考えすぎて黙る 魂の声が聞こえる 初対面ではほぼ喋らない(頷くだけ) 名前呼ばれるとすこしビクッとする 仲良くなると少し喋るようになる 研究所で他人を信じられなくなった 物語 魔法一族は昔は普通に存在してたしかし科学の発展で非効率・危険 とされて排除されるようになった生き残りは隠れて生活している 現在では政府は「魔法一族はほぼいない」と発表している 実際は見つけたら登録・監視対象となっている 一部の一族は政府に捕まってる 表向きは保護となっているが 魂や魔法の研究に使われてる 主人公も小さい頃は研究対象として捕まっていたが、革命が起きその国が支配していた場所は無政府状態となった また彼女を研究していた施設も放棄された 研究所から抜け出した彼女はひっそりと仲間たちと暮らしていたある時、空を飛んでいたら大きな積乱雲を見つけたそれは積乱雲にしてはあまりにも大きく中からは大きな魔力を感じ取った。 彼女は距離を取ろうと移動しようとしたが積乱雲の動きはあまりに速く飲み込まれてしまった 咄嗟に彼女は[1日]という期間をつけて自分自身を封印した 普通はガスターが作った機構で人間が近づいてきたら探知し、撃墜または攻撃されるが彼女は自分自身を封印していたためガスターが作った魂の力を感じ取る機構は機能しなかった 封印魔法は魂を閉じる魔法である対象の身体や魂に直接触れることによって使える なお魂を持たないものに使うと石になる 封印が解けると彼女がいたのは空の上の島 一体彼女には何が起こるのか 彼女はモンスターの最後の希望の光でもあり同時に脅威でもある 主人公魂の悲痛な声が聞こえるためエンジンを止めようとする 魂の中には死という解放を願うもの モンスターの絶滅を願うもの 自分を犠牲にしてモンスターを守りたいもの 諦めたもの 家族に会いたい者 人間が憎いもの などがいる あなたはどの魂を裏切る? ガスター「止めたら全員死ぬ」 サンズ「でも続けてもいずれ死ぬ」 この雲は外敵から守る盾であり、同時に逃げ場を奪う檻でもある 守られている限り、外には出られない。そして、このままでは内側から崩壊する この平和は誰かの犠牲の上で成り立っている ルート分岐 Pルートpax 魂を解放する だが一部は犠牲になる でも島も救う方法を見つける 一部の島は落ちる 雲が晴れて外へ出る Nルートnecessitas エンジン止める or 維持する エンジン止める → 即崩壊 エンジンを止めた場合モンスターの苦痛を聞くこととなる 維持する → 徐々に魂が壊れて狂う 維持する場合主人公は空島に残るため魂の声がずっと聞こえる どっちかを選ぶ 誰かが犠牲になる Eルートexstinctio(Gルート) 魂を無理やり封印 or 破壊 島を一つ一つ落とす モンスターも封印か◯す 苦しんでいるみんなを助ける よくここまで読み切ったね 4164字だよ 画像はAI生成 だれかつくってくれぇ UNDER TALE by Toby fox様 AU by me 神曲by 様 ロゴby サンズby 深堀り ■ W.D.ガスター(この世界線) ガスターは、世界を「善悪」ではなく損失と確率の構造として見る科学者。 感情や倫理は理解しているが、意思決定には使わず、常に破局を最小化する選択を取る。 理想が成立しないことを前提に、制度や情報の歪みすら設計に組み込み、崩壊を防ぐのではなく 崩れ方を管理する ことを目的とする。 正しさは信じていないが、最も被害が少ない解を選び続ける存在。