おめでとー!
桜・主「おめでとー」 無音「やーなんで魔王様の方が若いんですか24て」 魔琴「えー?魂は生きて死んでを繰り返してんだよ。そーゆーやつ結構おるよ?3人くらい?」 甘桜「え…魔王になる人ってどんな人でしたっけ…?」 魔琴「んーまぁ大体は100年以上生きてる奴かな。転生を繰り返す奴は魂の年齢が基準ね」 輝「君は何代目だっけ(怒りオーラを放っている)」 魔琴「おっと宿敵が目の前に笑」 輝「君が居なくなれば俺らは戦わなくて良いんだよね^ ^」 魔琴「まぁ183?4?代目くらいじゃないかな笑」 魔琴「俺、前世では魔王になる前に殺されちったからさ、今世では魔王殺して成り上がろ思て。それが魔王暗殺事件の全貌だよつまんないね」 橙剣?「ほーおテメエが俺を殺した奴か。部下が魔王を殺すなんて事象、初めてだったからな。お返しに殺してやんよ」 蒼弓「えっ橙剣?どーした?変なもんでも食べた?」 赫刀「二重人格なんか?大丈夫そ?」 橙剣「…今の俺は橙魔だ。猫陰橙魔。」 無音「魔王は殺させない。まぁ、俺が殺せたのなら魔王は殺せるな。」 甘桜「私とセットな、もうほぼ絶対倒せないですよー!」 桜「おい待てテメエらバトんじゃねえ」 主「ストーリー軸のバトルしないで仲良くしましょーねー」 桜「戦えねえ雑魚クソガキ野郎が口出してんじゃねえよ」 主「辛辣!」