[第一軍団 総員24000] { ↳[第一師団 総員12000] { [普通科連隊×3] [支援連隊] [高射特化大隊] [特殊武器防護隊] [工兵大隊] [施設大隊×2] [砲兵大隊×2] [通信大隊] [偵察戦闘大隊] } ↳[第二師団] { [第一師団同様] } } [第一独立旅団 総員7000] { 第一旅団と省略可能 [普通科大隊×4] [支援大隊] [高射特化中隊×2] [特殊武器防護隊] [工兵中隊] [施設中隊×2] [砲兵中隊×2] [通信中隊] [偵察戦闘中隊] } [第二独立旅団 総員7000] { 第二旅団と省略可能 [第一旅団と同様の編成] } [第三独立旅団 総員7000] { 第三旅団と省略可能 [第一旅団と同様の編成] } [第一山岳旅団 総員6000] { [山岳大隊×3] [支援大隊] [高射特化中隊×2] [特殊武器防護隊] [工兵中隊] [施設中隊×1] [通信中隊] [偵察戦闘中隊] } [第二山岳旅団 総員6000] { [第一山岳旅団同様の編成] } [第一戦車連隊 総員1500人] { 機甲連隊、機械化連隊と呼ぶことも [戦車中隊×8(合計チャレンジャー2×100)] [支援大隊] [装甲訓練群] [装甲指揮通信中隊] [装甲砲兵中隊] [偵察戦闘小隊] } ≪王国軍の略語集≫ これらは戦争で使うことがあります。 1.王国軍のうち、師団単位の物を「A」と略し、第一師団であれば「A1」と略すことが可能。第一、第二等はこれで見分ける。 2.王国軍のうち、旅団単位の物を「B」と略し、第一旅団であれば「B1」と略すことが可能。第一、第二等はこれで見分ける。 3.王国軍のうち、連隊単位の物を「C」と略し、第一連隊であれば「C1」と略すことが可能。第一、第二等はこれで見分ける。 4.王国軍のうち、機械化された師団/旅団/連隊は、略語の最初に「K」とつけることで判別を可能とする。 5.王国軍のうち、山岳師団/旅団/連隊は、略語の最初に「S」とつけることで判別を可能とする。 6.王国軍領のうち、イギリスの「ロンドン」は「L」と略し、p場所は「L1」、「L2」とLのあとにp名を付けることで判別可能。同様にマンチェスターは「M」、オタワは「O」、トロントは「T」、エディンバラは「E」と略すことが可能。 7.王国軍のうち、航空団単位の物を「ff」、飛行隊単位の物を「f」と略すことが可能。第一航空団であれば「ff1」、第三飛行隊であれば「f3」と略すことが可能。第一、第二等はこれで見分ける。 8.王国軍がSAMで敵ミサイルを無力化する際は、「sam」か「s」、「sm」と略し迎撃する。 9.王国軍がABMで敵ミサイルを無力化する際は、「ab」か「a」、「abm」と略し迎撃する。 10.王国軍はssmの発射を「ssm」と略すことがある。弾数は「ssm」のあとに弾数を記載することで判別。目標と発射元は「ssm」と書く前に記載する。例文:「敵師団にa1の砲兵からssm15」など ※半角・全角・大文字小文字は関係ないものとする
VScodeのコードみたいな書き方になりました() [駐留位置] 第一師団:1pロンドン 第二師団:1pオタワ 第一独立旅団:1pトロント 第二独立旅団:1pフォークストン 第三独立旅団:1pマンチェスター 第一山岳旅団:1pエディンバラ 第一戦車連隊:1pフォークストン