第六世代防空戦闘機「ライトニング」 α世代の試験機より1.2倍ほど機体が巨大化 空母運用可 3.95次元推力偏向ノズル・姿勢制御スラスター(ステルス対策の為に通常時は蓋が閉じる)・最新戦闘補助AI・26式空対空レーダー(レーダー反射・熱源・音源・振動・望遠映像解析・衛星探知)・国産戦闘エンジン(4基)(低高度モードと高高度モードが追加) 機動制限モード・機動制限解除モード・機動制限全解除モードがあり、制限モードでは翼・ノズルの可動が制限され、速度が向上する 主に高高度で使われる 制限解除モードでは電子制御がある程度制御しつつ翼・ノズルの可動域が広がり、機動力が上がる(主にドッグファイトの時に使われ、電子制御が効くのでスピンや失速がしにくくなる) 制限全解除モードでは電子制御無しで翼・ノズルが操縦士の思いのままに動く(ベテランはドッグファイトの時やショーの時に使う スピンや失速をしやすくなるが、熟練者は好んで使う) この機体は無人機・戦闘車・歩兵・衛星との連携を強化し、対地攻撃や索敵をしやすくしている また、戦闘補助AIは現在の状況に最適な行動を機体・ヘルメットのHUDに映し出し、危険な時は半自動的に操縦をする 他にもセーフティ解除(トリガーは引かない)・誤射防止・ブラックアウト時の補助操縦・ブラックアウト時の警告・ランディングギア自動収納(手動も可)・敵機自動マーク(ヘルメットのHUDに表示) この機体には15発ミサイルがウェポンベイ収納可能で、最新のEMP妨害ミサイル(敵機の近くで爆発、妨害する) ミサイルにもよるが、最大射程850km(衛星探知式) 機体性能としては 最高速マッハ3.9(高度54000ft、機動制限モード、高高度モード時) 巡航速度マッハ1.8 最適巡航高度33000ft 最適戦闘高度2600ft〜32000ft エンジンノズル、機体電源、機体塗装にはレガリニウムを使用