ひかりを探して歩き出している こだまする声があさひをゆらす ときは流れても変わらない想い さくら舞う道で胸が震えて のぞみを抱えて未来を描いた かがやき放つ夢が呼んでいる 迷いを越えて今、羽ばたく ひかり輝く日々を はやぶさのように飛んでいく さくら並木をこえて のぞみを託し かがやく未来へ つばさ広げた心が こだまのように響き合う ときを越えて進むよ 青の 列車 緑の列車 富士を見上げて羽ばたいている あけぼのの時冷たいあさかぜ 世代が変わっても未来へ残す 輝く北斗星 さくらも舞い散る 想いを乗せて未来へ託す なにがあっても終わることはない 「俺ははやぶさ」未来への道順(線路) 星が輝く日々を はやぶさのように飛んでいく さくら並木をこえて のぞみを託し かがやく未来へ つばさ広げた心が こだまのように響き合う 未来へつながるよ 青の 列車 緑の列車 明日を塗りかえる 次世代の風 終わらずに進むよ 緑の新幹線
中に俺の声入ってます(一部)