=前提・時間設定= 本次元は他のあらゆる時空・無次元からの干渉を断絶した独立領域である。参加者は本次元法を全て理解し、遵守すること。 ・時間進行:現実の1日(JST) = 次元内の2ヶ月 =1章 領土申請と建国= 1. 初期申請:新規建国時は10stまで領有を認められる。 2. 申請方法:指定の白地図に対し、色コード(R:72 / G:60 / B:100)で塗りつぶしを行うこと。 3. 申請形式:[初期プロジェクトのリンク] [国名] [日付] の順に申請所へコメントする。 4. 追加申請:1日に2stまで可能。溜め申請は最大12st(6日分)まで。 5. 禁止区域:南極のあらゆる領有を永続的に禁ずる。 6. クールタイム:国家消滅後、再建国まで1ヶ月を要する。戦争による消滅は2週間に短縮。八百長発覚時は3ヶ月に延長。 =2章 地形・兵器運用の待機時間= 進軍や攻撃の際、占領コメントの送信までに以下の時間を費やすこと。規定時間未満での投稿は全て無効とし、24時間の行動停止ペナルティを課す。 ・山岳地帯:最低3分(険峻な地形による遅延) ・上陸作戦:最低2分(海から陸への初動拠点確保) ・砂漠地帯:最低2分〜3分(通常2分、過酷な深部は3分) ・自爆ドローン:最低1分(攻撃コメント作成にかける時間) ・核兵器投下:最低1分(発射準備から着弾までの時間) =3章 技術・経済・工作の制限= 1. 基準日:技術、経済、人口の初期値は2026年3月1日の現実数値を基準とする。 2. 成長制限:政策による人口増加は年1.5万、GDP成長は年4%を上限とする。 3. 禁止事項:サイバー攻撃・電子戦・スパイ活動は一切を禁止する。 4. 核保有権:現実の核保有国(米・露・中・仏・英・印・パ・北・イ)の中核州を3個以上保有する国家のみ運用可能。 5. 特殊工作:クーデター(国家転覆)は可能だが、成否はオブザーバー(管理者)が判断する。 =4章 国家思想ボーナス= 建国時に以下の思想から1つを選択し適用する。 ・共産主義:[バフ] 山岳待機時間を3分から2分に短縮。 ・民主主義:[バフ] 経済・軍事力に若干の補正。 [デバフ] クーデターが発生しやすい。 ・ファシズム:[バフ] クーデターが極めて起こりにくい。 ・帝政:[バフ] 軍事力に大幅なバフ。 [デバフ] GDPを10分の1減少させる。 =5章 外交・戦争・議決= 1. 最後通牒:宣戦布告前に最低48時間の回答猶予を与えること。 2. 不戦勝:在籍確認から24時間反応がない場合、議決を経て成立する。 3. 議決:ルール違反や不戦勝の判定は、反対票を8票上回った時に可決とする。 4. 禁止行為:戦争中の引退や、逃走目的の活動休止は禁止。不謹慎な行為には議決による追放処分を下す。 https://scratch.mit.edu/projects/1218963743/ 参考文 PBE次元法
• オブザーバー - • 陣営 - 陣営 @ 陣営 @ =戦スタ運用ルール(絶対確認)= ・展開する師団数、配備する兵器の数を明記すること。 ・航空機や艦船の発進は「発進地点」と「対象」を明記すること。 ・ミサイルと魚雷の発射と着弾は分けること(間隔:30秒)。 ・迎撃ミサイルについては、上記30秒ルールの限りではない。 ・艦船の修理・復旧・復活待機時間 • 旧式艦(例:23式イージス艦など):10分 • 退役済みの艦船(例:キティホーク級空母など):20分 • 解体途中の艦船(例:原子力空母エンタープライズなど):20分 • 戦艦の復活:25分(アイオワ級や大和型など) ・戦艦の改造運用 • 戦艦を改造して復旧させる場合は、必ず改造後の戦力・スペックを明記して提出すること。 ・在籍、離席の報告は必ず「親コメ」で行うこと。 ・相手の離席中に領海侵入、包囲、攻撃を行う行為を一切禁ずる。 ・自国の規模・国力に見合った現実的な戦力で戦うこと。 ・即時占領禁止。 ・オブザーバーは絶対的な権力を持つ。ただし判断に重大な疑義がある場合は、オブザーバー変更の議決を取ることが可能。 ・勝手に戦線離脱しないこと。離脱の際は必ず相手の陣営主に許可を取ること。 ・無条件降伏となる領土の喪失とは、戦争前に自国が持っていた領土をすべて失った時とする。 ・在籍/離席の切り替えは2分以上の間隔を開けること。 ・2日に一回の在籍を義務付ける。 ・開戦まで、当該エリアでの在籍を禁止する。 ・その国家の行動は、在籍している時のみ許可される。 ・レーザー兵器、レールガンの使用禁止。 ・自律型ロボット(AIによる自動戦闘兵器)の使用禁止。 ・次元法遵守。 ・異常な戦力の持ち込み、即時占領、異常な進軍速度が複数回確認された場合、不戦勝議決を採決できる。 ・コピペ戦法、うみねこ戦法の禁止。確認された場合は不戦勝を採決できる。 ・相手に戦争の意志が確認されない場合は、不戦勝を行える。