2回旗(推奨) ---------------------------------------------------------------------------------新キャラりいが登場しました!さくらんぼといちごを イメージしました!!! --------------------------------------------------------------------------------- (物語)ナウはとある有名な飲食店のメロンソーダから生まれたそうだ、、その時はメロンソーダの炭酸がかなり強くなって7色の光が出てきてその瞬間に生まれたそうだ (ナウ) 年齢:不明 性別:女 猫科:不明 口癖:今日もみんなを救うぞー!!! 能力:メロンスプラッシュ[相手にメロンソーダのビームを放ち相手に炭酸の泡でどこにいるか分からなくし、炭酸の膜で押し潰す寸前で泡を破裂し気絶させて12時間動けなくさせる] (新キャラりい) それは、ナウが宿題のプリントの端っこに、小さな「いちご」を描いた放課後のことだった。 いつもなら消しゴムですぐに消してしまう、何気ない落書き。 でもその日は、窓から差し込んだ夕日が、まるで魔法みたいにそのいちごを照らしたんだ。 「……ひとりじゃ、寂しいよね」 なうちゃんがそう呟いて、いちごの隣に一人の猫の女の子を書き足したその瞬間。 なうちゃんの「絶対に忘れたくない」という強い想いが、システムの奥深くにある『赤い定義ブロック』に火をつけた! シュワシュワッ! プリントの上のインクが、眩しい光を放ちながら混ざり合う。 猫の女の子の体には、なうちゃんが描いたいちごの「明るいいちご色」がじわじわと染み込んでいき……彼女はゆっくりと目を開けた。 「……私、りい。ナウちゃんの……親友?」 それが、いちご色のりいちゃんが誕生した瞬間だった。 彼女の手には、 ナウちゃんの想いが結晶になった「パールホワイトの消しゴム」が握られていた。 でも、奇跡はそれだけじゃなかった。 りいちゃんが誕生したときに溢れ出した「虹色のノイズ」が、プリントの枠を飛び出して、ポヨン!と大きな音を立てて弾けたんだ。 形はないけれど、自由で、温かくて、すべての物語を繋ぎ止めるような不思議な存在。 「ボヨヨ〜〜〜ン!」 りいちゃんが驚いて見上げると、そこには虹色に輝くぷるぷるの体が、楽しそうに跳ねていた。 名前なんて、最初から決まっていたみたい。 「あなたは……ボヨン、だね?」 りいちゃんが差し出した手に、ボヨンがポフッ、と寄り添う。 こうして、プリントの枠という「予定調和」を打ち破る、最高のふたりが生まれたんだ。 [設定募集!年齢と猫科は不明です]
いますぐ輪廻(Retry Now)/ NAKISO feat. Hatsune Miku 参考motti_moti様 顔 Esaka_New_2026様 改造参考 souchan0915様