彡☆…歌詞…☆彡 君を買ったが偽物みたいだったんだ 君を買ったが偽物みたいだったんだ サイトはAmazon よく見ていなかったのは僕だった 出自と同じようなサイクルで回る これが経済 金が僕らを狂わせ 安心していた場所を壊して 豊かな時間も奪って それを"間違い"と言う仕事 いつからか縛られていた 独り言、共有財産。 ひらりひらり、偉人舞って それを"貸し借り"と言う 利子も無いのにさ 利子も無いのにさ 雪が止んで 雨は去った なのに札束は涙でふやけた 乾いてしまい、重くなくなる。 だから間違ったまま買っていくの 陽が沈んで また昇れば 大切な物も、ふと忘れる。 …けど 振り込まれて 引き落としたものに "間違い"があるのなら 教えてよ。 作詞・作曲 大漠波新 本家様 https://share.google/fYYDFqewkIQI8ZBiQ