名前 チェレステ 種族 堕天使 一人称 僕 二人称 君 あなた 三人称 みんな 怒二人称 お前 怒三人称 お前ら 堕天使の中でも珍しく多様な攻撃を使う。 主に魔法、その次に銃火器やナイフを使った戦闘を得意とする。 魔法の杖はあくまで魔力を集中させて魔法を放つもの(補助のようなもの)なので、自身で魔力を集中させることができるチェレステは普段は装備していない。 大技を使う時は装備する。 装備している銃 Revelation Ω アサルトライフルの一種。 いつもは制圧・護身用に魔法で威力を抑えているが、魔法を解除して普通に撃つと人が死ぬ程度の威力は軽々と出るほど強い銃。 銃のモデルはKbs wz. 1996 ベリル。 瞳孔が星型になっているのは天使の特徴。 左目は魔力があふれ出ている影響で右目と非対称になっているが、普通に見えている。 髪に着けている髪留めのようなものは、チェレステが「師匠」にもらったもの。 なぜか莫大な魔力を有しており、 その力が光となって漏れ出している。 どう言う効果があるものなのかは不明。 頭についている天使の輪のようなものはサードアイ。 コレが壊れる時はチェレステが死ぬ時。 チェレステの命と連動しているのでそこまで脆いわけではない。むしろ普通の人間より硬い。 チェレステの魔力の源泉みたいなもの。 なぜ天界から堕とされたかと言うと、天界では禁忌であり、穢れたものとして扱われる人間の武器を使ったから。 堕とされた魔界では人間との交流が容易なので、よく人間がいる地上に行っている。
V2だぜFOOOOOOOOOO