「苦しいよお姉ちゃん...」 ある夜だった私の妹が高熱を出して入院した... 医者「三奈すみませんこの病気を治すには1億円必要です...」 三奈「...わかりました今日は帰ります...ありがとうございました」 ザアアアァ 激しく雨が降る 三奈は家に変えるとベットでうつ伏せになった 三奈「絶対に妹を直したい...詐欺でも何でもやって1億円を稼いでやる!」 そう言うとパソコンを開き1億円のゲットできるバイトなどを探したが見つからなかった... 三奈「神様...お願いです妹を救ってください」 無きながら言うとパソコンになにか表示された 三奈「なんだろう?」 画面を見ると「デスゲーム参加状」と書かれている 三奈「...信じるしかない」 三奈は名前、電話番号などすべて入力した そして登録ボタンを押したすると... 三奈「何もおこらない...もういい!」 三奈は机を叩いた... スポンサー「さあ!イナズマチーム!3番晴人!」 晴人(よーしみんなで甲子園まで来たんだ、そしてずっと野球をしてたんだ!頑張らないと) ピッチャーが投げた! カキン!金属にぶつかる音がした スポンサー「晴人選手ライトフライ1塁へ行きました!続いて4番秀介!」 秀介「絶対につなげてやる...」 カキン! ホームラン! 10対0で勝利!イナズマチームの勝利! 晴人「秀介ナイス!」嬉しそうな声で言った 秀介「晴人こそナイス!」二人で笑っているところ相手の監督が来た 監督「ふっざけんじゃねぇぇぇ」怒鳴り声を上げた 秀介「どうしたんですか?」駆け寄った瞬間... バコッ秀介のあしを監督がバットで殴った そのせいで秀介は入院した 晴人「...なんだよふざけるな...治すのに100万必要だって!...あっそうだ昔秀介がはなしてた「デスゲーム」をやろう!そうすれば...治る! そして... 晴人「ここが「デスゲーム」の集合場所か...ていうかパソコンで入力した瞬間ワープしたんだけど...どういうことだ‥」 「はぁぁぁぁい!皆さんご注目!!!!」 大きな声がした振り向くと女性が立っていた 「デスゲームの案内役!死神 桜や!覚えとけ!」 ものすごく大きな声で喋った 死神「さぁ自己紹介を始めるぞじゃあまずてめぇからだ!」指を指した方向を見ると人が立っていたやさしそうなおとこのこだった 「おれ...僕の名前は武蔵壱贈ですよろしくお願いします」 死神「じゃあ次!お前だ!」 「私の名前は...立花薪‥よろしく...」 死神「じゃあ次てめぇだ」 「俺様の名前は土村たけし様だ覚えておけ」 死神「元気だねぇ次!」 「あ・た・し・の・な・ま・え・は藤野菜奈よろしく!」 死神「じゃあ次!」 「僕の名前は死国悪斗だ...」 死神「げんきがないねぇ次!」 「私の名前は近藤三奈」 死神「てめぇ...本気で来たなぁ次!」 「三上晴人です」 死神「よぉおしそろったなぁじゃあデスゲームを開催するぞ!」 晴人(頑張って絶対に直してやるんだ!」 続く
❤⭐️5いったら2話だします 感想書いてくれると嬉しい 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1314541739/